26:クチナシ[saga]
2018/01/14(日) 20:26:54.64 ID:aVXpKS8+O
……
スイレン「ふぅ…今日はなかなかハードでした。ショタの試練とか目のやり場に困りますよ、ショタの次は色っぽいお姉さん。私キャプテンに向いてないのでしょうか?」
部屋に着いて机を見ると
スイレン「ん?小包がありますね…カヒリさんからですか?開けて見ましょうか!先に手紙から読みましょう」
スイレン隊長 面白いものを見つけたのですかさず購入しました。喜んで頂ければ幸いです 最近可愛い子が島巡りしてるという情報を仕入れましたが何かお知りでしょうか?返事くれたら嬉しいです カヒリより
スイレン「なぜか隊長と呼ばれいますが…可愛い子?ですか…ん〜…あっ!!!?」
回想
スイレン「はい 私スイレンでございます!そこのトレーナーさん私をお助け下さい」
ヨウ「うん!!いいよ!」にこっ
スイレン「ドキッ///…こちらに来て下さい///」
スイレン「(可愛いとかっこいいの両方お持ちの方ですね…何より優しそうです///)」
……
スイレン「あの人のことでしょうか…確かに可愛い方でした。でもカヒリさんと面識ないんですけど汗 とりあえず開けて見ましょう」
ガサガサガサガサ
スイレン「これはっ///!!」
ゼンギラス会社が遂に発明!これであなたも4倍弱点!テクニシャンガッサのびんかん粉
スイレン「火で炙って匂いを吸うと、感度が4倍になり乳首を触るだけで天に滅します…やばいですねこれ///」
とかいいつつ裸になる
スイレン「あまり嗅ぐと失神するので少しに…これでいいすね…うわっ///凄い匂い」
少し嗅いだだけで 乳首は絶ち 愛汁がでてきた
スイレン「はぁ…はぁ…何もしてないのにこれは///こんなので乳首触ったら…」
乳首をひと撫で
スイレン「くぅぁぁぁぁぁぁあああああああっ//////!!!」
さすがのスイレンも悶絶
スイレン「死ぬかと思いました…なるほどわかりました…これは4倍がいかにつらいかを教えるために作ったんですね///」
布団に倒れこむ時に乳首が擦れた
スイレン「ぁぁぁああああああんっ///!!!」
スイレン失神
スイレンママ「ママ心配よ…w」
65Res/68.86 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20