49:クチナシ[saga]
2018/01/18(木) 11:20:48.11 ID:lzVX0WcoO
リーリエ「……はい///(あったかい…この匂いクラクラします…///)」
ヨウは綺麗な水でリーリエの顔を拭き拭きした
ヨウ「これ、ドレディアンブローシア。肌に良くていい匂いするから…塗ってあげる。ごめんねリーリエ」
リーリエ「私は大丈夫ですよ…ありがとうございます///」
マオ「あたしもあたしも///」
ヨウ「うん!!」
クリームを塗り終えると空は晴れてきた
ヨウ「僕だけ気持ちよくなるのは嫌だから…今日帰ったら続きしよっか。僕が次責める番ね///」
マオ「うん///」
リーリエ「はい///」
ヨウ「よし!じゃあ出発!」
ヨウたちは新たにスタートした
……
リーリエ「ありましたよ笛!!」
マオ「やったー!!」
ナッシーアイランドで無事笛をゲットし
ヨウ「これでウルトラホールを開けれるね」
リーリエ「待ってて下さい…母様」
マオ「(あたしの旅も今日で最後…最後まで一緒にいたかったな〜)」
3人は村に戻った
ハプウ「うむ!よくやったな!ところでヨウ、チャンピオンリーグができたらしいが挑戦するのか?」
ヨウ「アローラにもできたんだ!!もちろん挑戦するよ」
ハプウ「ヨウがチャンピオンになったらきっといいアローラになりそうじゃな。リーリエ、マオ頼んだぞ」
リーリエ「ありがとうございますハプウさん」
マオ「まっかせて!」
ハプウは立ち去った
ヨウ「今日はここまでにしよっか、マオちゃんは明日の朝送るよ」
マオ「うん、ありがとう」
リーリエ「ヨウさんと会いに行きますね」
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