ゾマリ「破面No.7(アランカル・セプティマ)ズブリ・アアッーと申します」
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45:名無しNIPPER[saga]
2018/01/16(火) 22:37:57.51 ID:okMgRHMi0


ゾマリ「絶望、ですか… 残念ですが貴方のモノ(♂)程度で私の精力(きぼう)が朽ちることはない」


ゾマリ「立ちはだかる絶望(*)は全て、この『愛(アモール♂)』とともに掘り越えてきたのですから!」シナッ…


ゾマリ「!?」


ユーハバッハ「驚いているなゾマリ、自らの刀剣(♂)が萎えていることに」


ゾマリ「まさか、これも貴方の仕業ですか……!」


ユーハバッハ「そう怖い顔をするな、私は敬意を称したのだ、お前の『愛(アモール♂)』に」


ユーハバッハ「お前のモノ(♂)は“恐るべき精力(チカラ)”を秘めている、そう判断したからこそ」


ユーハバッハ「“未来でヌいておいたのだ”、お前のモノ(♂)をな」


ゾマリ「!?」


ユーハバッハ「何を言っているか解らぬか、だが理解に時間を割く暇などないぞ――」


ゾマリ「ふんッッッ!!!!!!!!!!」ズブリアアッ―!


ユーハバッハ「んほおおおおおおおおおおおおっ!?!?!?!?!?!?」ビクビクビックーン!


ユーハバッハ(何故だ、何故挿せる……!? 確かに私は未来で奴のモノ(♂)をヌいたはず……!)


ゾマリ(感射精(かんしゃ)しますよ藍染様、ユーハバッハに鏡花水月をかけていたことを)


ゾマリ(ご褒美に後でたっぷりと私の『愛(アモール♂)』を与えて差し上げましょう)




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