マギルゥ「坊がエッチすぎて困るの〜//」
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11:ラオウ[saga]
2018/01/16(火) 10:57:34.88 ID:Hz5sTnQ3O
そのあと3回してしまった…

マギルゥ「(坊が可愛いすぎて…///)」

次の日の道中

フィー「(マギルゥの脚触りたい…ちょっとくらいならいいかな///)」

こっそり近づく

さわっ

マギルゥ「ひゃぃっ///!!」

ロクロウ「ん?何だマギルゥ変な声出して」

エレノア「緊張感のない発言はやめて下さい!」

マギルゥ「誰かが儂の脚を触ったんじゃ///儂は悪くないー」

フィー「(……///)」

ベルベット「案外マギルゥも可愛い声出すのね」にや

マギルゥ「うるさいわベルベット///おぬしに言われとうないわい」

アイゼン「今日はあの街で休息を取る、俺はベンウィックと話してくる」

アイゼンは走って行った

ベルベット「あたしは情報を調べてくるわ」

ロクロウ「俺は鍛冶屋かな〜」

エレノア「鍛冶屋はあとのあとです!!私達も情報収集です!」

ロクロウ「わーったよエレノア!!俺も手伝うから」

ベルベット ロクロウ エレノアは情報収集に向かった

マギルゥ「坊おぬしじゃな?脚を触ったのは?」

フィー「うん///柔らかかった!」

マギルゥ「そんな顔をで言うな///…怒れぬじゃろうが」

フィー「ごめんなさい…我慢できなくて…」

マギルゥ「あぁぁ〜もうよいよい///夜になったらいつでも触ってよいからみんながいるときはやめとくれ//」

フィー「ほんと!?うん!約束する///」


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