30:ラオウ[saga]
2018/01/17(水) 16:38:11.62 ID:/wEfl3tSO
お風呂
ベルベット「エレノアはどうして詳しいの?」
エレノア「教育がありますから、もちろん知識だけではなく実技もあります」
ベルベット「実技って…好きな人としかやりたくないでしょ?」
エレノア「仕方ありません…そもそも子孫繁栄の行為ですから感情や感覚などは皆無です」
フィー「僕も多分そうなってたと思う」
エレノア「意思をもたない聖隷は特にひどい扱いを受けていると思いますよ」
ベルベットはフィーを抱き寄せる
ベルベット「あんたはあたしが守ってあげるから…」
フィー「ベルベット…僕は毎日楽しいし幸せだから何も悔いはないよ」
エレノア「ダメですよライフィセット、ベルベットの体を治す旅があるのですから」
ベルベット「うふふ…そうよフィー、責任取ってよね///」
フィー「うん!!責任取る!!」
ベルベット「じゃあ体洗いましょうか、エレノアも洗ってあげるわ」
エレノア「ありがとうございます!」
フィー「やった!!」
3人は仲良く体を綺麗にした
……
お風呂から出た3人は部屋に戻った
エレノア「少しロクロウの様子見てきますね」
ベルベット「お熱いのねエレノア、いってらっしゃい」
フィー「またねエレノア」
エレノア「はい///」
エレノアは出て行った
フィー「ベルベット…おっぱい触りたい///」
ベルベット「好きなだけいいわよ…フィー///」
2人はラブラブモードに入った
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