4:ラオウ[saga]
2018/01/15(月) 22:15:24.98 ID:h+VRySPwO
フィー「…マギルゥの…脚とか///たまにマギルゥが僕の顔に近づけて笑顔見せる時とか…カード見せる時とか///」
マギルゥ「ガタッ!!w」
フィー「大丈夫マギルゥ!?変なことだよねやっぱり…」
マギルゥ「(予想外すぎてびっくりじゃよ坊…ベルベットの胸とかエレノアとのお風呂とかと思っていたわい…)」
マギルゥ「(だから最近儂の後ろを歩いておるのか…顔もやたら赤いし…気づかなかったわい///)」
マギルゥ「なぁ坊よ」
フィー「うん…」
マギルゥ「それ単純に儂のことが好きなんじゃないのかえ?」
フィー「!!……そうなのかも///」
マギルゥ「ベルベットはどうしたのじゃ?」
フィー「ベルベットももちろん好き!エレノアも///でもね…マギルゥって僕に凄く優しいし、色々教えてくれるし遊んでくれるし大好きなんだ」
マギルゥ「そこまで言われると照れるの///」
フィー「だからね、その好きがだんだん変わってきて…変になってきたんだ///」
マギルゥ「儂を異性として見たのじゃな坊…坊も年頃だから仕方のないことじゃ」
フィー「戦いとかに支障でるからこれから大きくならないようにしたいんだけど…」
マギルゥ「(多分これを教えるともっと大きくなって大変なことになりそうじゃが…///)」
マギルゥは迷った
マギルゥ「少し時間をくれるか坊、今日は儂と一緒に寝てやるから明日教えてやるぞよ」
フィー「うん!!ありがとうマギルゥ///くっついてもいい?」
マギルゥ「好きにしたらいいぞよ///(やばっ…儂も意識してしまいそうじゃ///)」
マギルゥはフィーと向き合ってベットに入った
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