11:クチナシ[saga]
2018/01/21(日) 23:59:02.44 ID:/WKLVhfUO
ヨウ「僕は最後でいいから…気にしないで//」
ミヅキ「私!…ヨウ君と同じでも大丈夫///だから何でも大丈夫//」
ヨウ「!!……(ミヅキちゃん//)」
リーリエ「私は……//」
スイレン「ならヨウさんには申し訳ないですが、3人で入りましょうか。その方が良さそうです」
ヨウ「うん!ゆっくり入ってね」
ミヅキ「ふぅ……」ヨウをちらっ
ヨウ「あっ……//」
3人はお風呂に入った
ヨウ「ふぁ〜可愛い女の子に囲まれるなんて…ミヅキちゃん僕のこと好きなのかな…僕は好きだけど…うんうん勘違いは良くない///」
ヨウはベットに寝転んだ
ヨウ「もっと強くならなきゃ…スカル団からミヅキちゃんリーリエちゃん守らないと…ほしぐもちゃんもね」
ヨウはそのまま寝てしまった
……
スイレン「ミヅキさんそう警戒しないで下さい。私もヨウさんのこと好きですが邪魔をするつもりはありません、ただこういう出来事が楽しくてついつい遊んでしまうのです」
ミヅキ「うぅ……//」
リーリエ「今日会ったばかりで好きなったのですか?」
スイレン「私とかミヅキさんみたいな乙女にはわかるのです。あの優しい性格に可愛い顔、世話焼いてくれて頼り甲斐がある。仲間を大事にする心、そして何より…あの瞳!私はもう吸い込まれてしまいました//」ポッ
リーリエ「私も乙女です///!!」
スイレン「多分これからもっと増えてくると思いますよ」
ミヅキ「えー!!増えるの!?」
スイレン「大丈夫です。ミヅキさん胸凄く魅力的で可愛いのでヨウさんはメロメロです。相思相愛です」
ミヅキ「そうかな//」
嬉しいミヅキ
リーリエ「相思相愛なのにスイレンさん大丈夫なんですか?」
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