ミヅキ「ずっと旅していたいな…」
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110:クチナシ[saga]
2018/02/08(木) 11:06:28.35 ID:SelRkwTZO
ミヅキ「今日は好きなだけ触れさせてあげて、挿れるのはダメってわかったから…アシレーヌ人間だったら良かったのにね」
スイレン「恋は種族までも越えていけるのですね…」
マオ「ボールの中にいる時はどんな感じなのかな?」
スイレン「噂では生活ができるようなシステムになっているみたいです。何せ企業秘密らしいですから」
リーリエ「じゃあアシレーヌはボールの中でもヨウのことを思っているんですね。もちろんミヅキも」
スイレン「自分からは出られないですからね、余程力がない限り。だからこうやって出てきた時はたくさん奉仕しているわけです」
ミヅキ「アシレーヌ挿れちゃダメだけど、今日はずっと一緒に居させてあげる。いっぱい甘えてね、ヨウもアシレーヌをお願い」
ヨウ「うん///」
アシレーヌはミヅキに頭を下げる
マオ「賢いねー」
リーリエ「うふふ、いいマスターですねアシレーヌ」
スイレン「仕方ありませんね。私達は私達なりに楽しんでおきますね」
ミヅキ「リーリエ〜ちゅーしよー///」
リーリエ「はい//」
マオ「スイレン〜あたしたちもちゅー///」
スイレン「わかりました//」
…
アシレーヌ「きゅ……///」ちゅーちゅー
ヨウ「(アシレーヌの舌凄い絡みついてくる//)」
アシレーヌは抱きしめながら押し倒した
アシレーヌ「//////」れろれろ
ヨウ「(乳首が当たって…柔らかい…//)」
ちゅーちゅー ちゅっちゅっちゅっ…れろちゅ…
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