ミヅキ「ずっと旅していたいな…」
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119:クチナシ[saga]
2018/02/09(金) 16:49:38.81 ID:8jLcZanLO
ミヅキの股から大量の愛液が流れていた

ミヅキ「はぁはぁ…ねぇヨウ…挿れてみない?私我慢できないよ///」

ヨウ「だ大丈夫かな///」ギンギン

ミヅキ「ちょっと待ってね…(むきむき)痛くない?大丈夫?」

ヨウ「うん、ちょっと痛いけど大丈夫だよ///」

ミヅキ「成果でてるね///場所アシストするから、挿れたら遠慮せず奥まで挿れてね…」

ヨウ「凄く痛いってスイレン言ってたけどミヅキ怖くない?」

ミヅキ「怖くないよ、だってヨウのちんちんだもん///でも少し怖いから抱きしめながら挿れてね…それじゃあ触るね」

ミヅキはヨウのちんちんを握り 密着する

ミヅキ「ここだよ…凄く濡れてるから挿れやすいと思う…ヨウお願い///」くぱぁー

ヨウ「いくよ…ミヅキ///」

ぬりぬり……

!!

ぬちゃ!ずぼっずぼっ!!

ミヅキ「いぃっ!!痛いっ///」

ヨウ「だだ大丈夫!?」

ミヅキ「止めないで///大丈夫だから…ゆっくり挿れて…」ぎゅー

ヨウ「んあっ凄い締め付け……ダメ!!でちゃう///」

ミヅキ「ええっ///!!んんっ///」

どぴゅどぴゅ!! どぴゅどぴゅ!!

ミヅキ「ぁぁーーーん!///」

びゅっ…びゅっ…

ミヅキ「はぁ…はぁ…早いよ///もぅ…」ひくひく

血と大量の精子が溢れ出る

ヨウ「ごめん…気持ち良すぎて…ミヅキ綺麗にするね汚しちゃったから」

ミヅキ「うん…ありがとう///」

拭き拭き

ヨウ「多分次も早くでちゃうかも…ミヅキの体気持ち良すぎだよ///」

ミヅキ「いいよ我慢しなくても///何回でも出していいから…それにこの体はヨウだけのものなんだから」ぎゅー

むくむくむく

ヨウ「もう一回いいかな///?」

ミヅキ「えっちぃー///はいどうぞ」くぱぁー

このあとやりまくった2人




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