ミヅキ「ずっと旅していたいな…」
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127:クチナシ[saga]
2018/02/12(月) 14:19:40.61 ID:/IyBw5V6O
マオ「あたしも!!許せない!」
ヨウ「ロトム、博士に明日みんなで向かうってメール流しといてくれる?」
ロトム「了解ロト〜」
アシレーヌ「!!!」決意に満ちる
ミヅキ「不安だけどみんなとなら頑張れるよ!もうちょっとだけ付き合ってね」
スイレン「はい!ヨウさん休憩終わりですね、それじゃあ挿れる準備しますね///」股くちゅくちゅ
マオ「じゃあヨウの勃たせてあげる〜ヨウ〜おっぱい吸って///」
ミヅキ「挿れるのはダメ〜///」
リーリエ「アシレーヌおっぱい柔らかいですね///」もみもみ
アシレーヌ「//////」
ヨウ「もうキンタマからっぽ〜///」ギンギン
ヨウたちは倒れるまでやり続けた
……
朝を迎え ヨウたちはハウオリシティに向かった
ポケモンセンター前で博士と合流
話し合いをするため個室に移動した
……
ククイ「乗っ取った奴らはレインボーロケット団。つまり悪い奴らのボスが集まった軍団だ」
マオ「ボスが集まった?どういうこと?」
ククイ「詳しくはわからないが、各地方のボスたちが何かしらの装置で転送されてこちらに来たらしい…フェスサークルも既に乗っ取られマーマネは追い出された」
スイレン「想像以上に危険なことが起きてますね」
リーリエ「母様は!?母様は無事なのでしょうか!?」
ククイ「グラジオ君が助けてくれてね、リーリエのソファーで寝てるよ」
リーリエ「よかった……」
ミヅキ「でもボスがいっぱいいたら倒すの大変そう…」
ヨウ「ミヅキ、僕たちは1人じゃないよ仲間がたくさんいる。絶対勝てるよ」
ミヅキ「ヨウ…うん、そうだね!!絶対勝てるよ」
ククイ「何をしてくるかわからないから他のキャプテンや四天王には町の警護に当てるよ、みんな頼む!無理だったらすぐに帰って来てくれ」
全員「了解!!」
話し合いは終わり決意を胸に秘め外に出た
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