13:クチナシ[saga]
2018/01/22(月) 00:23:17.79 ID:9gOS2ahqO
スイレン「あとで好きなだけ匂い嗅がせてあげますよヨウさん////」
リーリエ「ミヅキさんヨウさんと寝るときはどんな感じなんですか?」
ミヅキ「どんな感じ?それは…抱きついて寝てるよ//」
リーリエ「抱きついて!?…////」妄想リーリエ
スイレン「ミヅキさんが抱きついてヨウさん勃起しませんか?」
ミヅキ「ええっ///!?……私すぐ寝ちゃうから分からないけど//」
リーリエ「スイレンさんストレートすぎます//」
スイレン「普通はしますから絶対、ミヅキさんなら尚更」
ミヅキ「あっ!!…そう言えば今日は寝不足だったみたいで顔色悪かった…リーリエも言ってたよね?」
リーリエ「確かにそうです」
スイレン「やっぱりですね。勃起してムラムラが収まらず寝れないパターンです、よく手を出さなかったですねヨウさん」
ミヅキ「そうなんだ…ヨウ君//」
リーリエ「私男性の経験ありませんから分かりませんが…それが異性との関係なんですね」
スイレン「はい、思春期ですから。私もリーリエさんも同じです」
ミヅキはスイレンに近づく
ミヅキ「どうしたらいいの?私ヨウ君と一緒に寝たい…でもまだエッチな事は怖くてできない////今の関係壊したくないから…」
スイレン「大丈夫ですよ、慣れますから。エッチな事はステップを踏んでからで大丈夫です。何も心配いりません」
ミヅキ「よかった…」
リーリエ「どうしてそんなに詳しいのですか?」
スイレン「それは…私はキャプテンの仕事をしつつ裏の世界ではかなり名が通ってますから」きらーん
リーリエ「怖いですよスイレンさん」
こうして話しているとヨウはでてきた
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