ミヅキ「ずっと旅していたいな…」
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15:クチナシ[saga]
2018/01/22(月) 00:49:06.73 ID:9gOS2ahqO
リーリエ「いっいえ////ヨウさんもお好きで嬉しいです(恥ずかしい…勘違いしてしまいました//)」
就寝の時
ミヅキ「失礼します…ヨウ君、今日は寝るまで私起きてるから」
ヨウ「うん…あっ///スイレン//」
後ろからぎゅーするスイレン
スイレン「いい匂いですよヨウさんも///ミヅキさんのいう通り…この温かさはすぐ寝てしまいそうです」
ミヅキ「うん、私も実は寝てしまいそう//」
リーリエだけ1人ベット
リーリエ「(一緒に図鑑見てる時凄く楽しかったし…ドキドキしました…さっき話してたスイレンさんの異性の話…少しわかった気がします…今どんな感じなのか気になります//)」ちらちら
数分が経ち
ミヅキ「スースー」
ヨウ「(寝ちゃった…危うく勃ってるの気づかれてないけど…でも毎回おっぱいに挟まれてたらちんちん爆発しちゃうかも//)」
スイレンが小さく話す
スイレン「(ヨウさん…起きてますか?)」
ヨウ「(起きてる…ミヅキちゃん寝ちゃった)」
スイレン「(やっぱりですか…良ければこっち向いて下さい)」
ヨウ「(うん……)」クルッ
スイレン「やっと真正面に…//」ギュッ
スイレン「(おちんちん大丈夫ですか///!?)」
ヨウ「(っ!?…バレてたの///?)」
スイレン「(勃たないとおかしいですから…今も…勃ってますよね//)」
ツンツン
ヨウ「(うん…ごめん…気持ち悪いよね///離れた方が…)」
スイレン「(いいえ、むしろ嬉しいです。もっと擦り付けて下さい////キスもしていいし、どこ触っても使っても構いません)」
ヨウ「(ゴクッ…////ダメだよスイレン…ミヅキちゃん悲しむから…その気持ち凄く嬉しい)」
スイレン「(バレなきゃ大丈夫です…たまの中空っぽにしてあげますよ…その方が後々楽です////トイレに移動します?)」
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