22:クチナシ[saga]
2018/01/22(月) 14:17:30.29 ID:9gOS2ahqO
オシャマリ「おしゃま〜」きゅぴーん
スイレン「今光りましたよ!?色違いです!」
リーリエ「わぁっ///スイレンさん!!」
ヨウ「帰ったはずじゃ!!……いつの間にw」
スイレン「いつの間にの胸の谷間です!!」
リーリエ「色違いと先ほど言いましたが…オシャマリのことですか?」
スイレン「はい、出会う確率が約4,000分の1。しかもあのオシャマリ雌です、アシマリの雌は珍しいのでかなり確率が低いですね」
ヨウ「じゃあククイ博士が見つけたんだね、ククイ博士からもらったんだ」
スイレン「色違いなら博士はわかるはずです。多分ミヅキさんに渡ってモンスターボールに入った瞬間変わったのと思われます。ポケモンは持ち主が変わればポケモンも変わりますから」
リーリエ「奇跡みたいな話ですね。とても勉強になります」
スイレン「アシマリの色違いは他のと分かりにくいですが、色違いはボールから出るとわずかに光ります。次から良く見て下さい」
ミヅキ「やったー!勝ったぁ!オシャマリ頑張ったね」なでなで
オシャマリ「おしゃま〜」パチパチ
グラジオ「俺もまだまだだな」
ミヅキはスイレンにびっくりするも
ミヅキ「スイレンちゃん楽しもうね」
スイレン「はい!よろしくお願いします」
スイレンとヨウはミヅキに色違いの話をしている時
リーリエ「兄様はこれから何をなさるんですか?」
グラジオ「俺にはやることがある……リーリエそのポケモンを大事にするのは構わないが、今の時間の方も大事にしろ」
グラジオは去っていった
リーリエ「今の時間ですか……そうですね、兄様ありがとうございます」
ミヅキ「オシャマリ凄いね色違いだって!!」
オシャマリ「おしゃまぁ〜////」
オシャマリはヨウにスリスリする
ヨウ「凄いね、持ち主がミヅキちゃんで良かった。ずっと可愛がってくれるよオシャマリ」なでなで
オシャマリ「//////」
スイレン「(あれは求愛の仕草……まさかポケモンにまで…汗汗)」
スイレンも加わり 4人はジャングルに進んだ
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