4:クチナシ[saga]
2018/01/21(日) 10:22:21.75 ID:/WKLVhfUO
ミヅキ「えへへ〜あったかいね//」
凄くいい匂いがする
ヨウ「……うん////」
ミヅキ「ヨウ君がアローラに来てくれて良かった、私不安だったの…ハウ君やリーリエちゃんは1人で歩ける力あるけど、私にはないから」
ヨウ「そんなことないよ!今日の戦ってる姿見てたらとても勇敢だったよ」
ミヅキ「ありがとう…優しいねヨウ君//」
ミヅキはヨウをに近づき
ミヅキ「これからもよろしくね//」ギュッ
ヨウの体に胸が当たる…ムニッ
ヨウ「/////……こちらこそ//」
ミヅキは寝てしまった
ヨウ「(こんなの寝れないよ//おっぱいの感触が…)」
ミヅキ「スースー……Zzz」
……
朝
リーリエ「おはようございます!あれ?ヨウさん顔色良くありませんが何かありました?」
ヨウ「全然そんなことないよ////大丈夫!」
ミヅキ「(私が抱きついてたから寝れなかったのかな…)」
その通り!
リーリエ「それなら良かったです、今日もよろしくお願いします!」
リーリエは歩いて行った
ミヅキ「ごめん…昨日私のせいで寝れなかった?」
ヨウ「ああ…いや…ちょっと刺激的だったから…その//」
ミヅキ「あっ……////」
……
ミヅキ「じゃあ…毎日一緒に寝ようね…ヨウ君が寝付くまで私見てるから//」
ヨウ「うっうん…////」
ミヅキ「さっ行こっ!!」手を繋ぐ
水の試練を受けに向かった
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