40:クチナシ[saga]
2018/01/24(水) 14:36:07.35 ID:52B4wzVYO
ヨウ「ありがとう!マリル僕の仲間に入ってくれる?」なでなで
マリル「きゅんー///」喜んでいる
するとマリルは海に飛び込んだ
ヨウ「わっ!逃げられた!」
スイレン「ヨウさんの元を離れるとは…後悔しますよ」
ミヅキ「最近リーリエ私にあまり話しかけてくれないね、嫌なことしたかな?」
リーリエ「いっいえ…全然そんなことないです!気を使わせてすみません!」
ミヅキ「なら良かった、私リーリエのこと好きだからいっぱい話したいし!あっ、引いてるよリーリエ」
リーリエ「(好き…好きっ!?あれは夢なんです夢///)はいっ!!んんん」
ニョロモ「にょろ〜」
ミヅキ「あっ、可愛い//」
スイレン「釣れませんね、ヨウさん休憩もかねて青姦とかどうですか?」
ヨウ「青姦!?」
マオ「あたしもちょっとリフレッシュしたいかも!ヨウ君と///」
マリル「きゅいーー」
マリルが海から飛び出した
ヨウ「さっきのマリル!!」
スイレン「何かもってますよ!」
マリルはヒンバスを持ってきた
ヒンバス「ぴちぴちぴち〜」
マオ「こんなことってあるの??」
リーリエ「マリルって可愛いのに力強いんですね…」
スイレン「特性ちからもちですからね…げげゲットしましょうか汗汗」
ヨウ「マリルありがとう〜」マリルを抱き上げる
マリル「きゅい〜〜///」
ミヅキ「これが幻…よろしくねヒンバス」
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