42:クチナシ[saga]
2018/01/24(水) 15:39:39.68 ID:52B4wzVYO
……
リーリエ「きゃっ!!虫っ!!」
ぽふっ
ミヅキ「大丈夫リーリエ?よしよし」なでなで
リーリエ「ミヅキさん…///」
マーマネ「デンジムシだよ!この施設のバッテリーはデンジムシが補給してくれているんだ!」
ヨウ「それは凄いね!」
スイレン「デンジムシのバッテリーを生み出す力は、今後アローラ地方には無くてはならない存在になるらしいですよ」
マーレイン「うん、だからマーマネ君はキャプテンをやりつつ研究に没頭しているのさ」
マオ「へぇ〜一家に1匹だね」
マーマネ「それじゃあ試練やる??」
ヨウ「うん!お願い!電気タイプにはガラガラだね」
マーマネ「容赦ないねヨウ……汗汗」
マーレイン「(博士はいいトレーナーを見つけて来たみたいだね)」
ミヅキ「リーリエちゃん試練始まるから///もう大丈夫だよ?」
リーリエ「…はっ!?すすすすみません///」ぺこぺこ
……
ミヅキ「わぁー強くなったねアシレーヌ!」
ヨウ「うん、アシマリから強く育ったね!」
リーリエ「懐かしいですね、アシマリだった頃」
マオ「金髪で美しいね〜」
スイレン「色違いですからね。私もお気に入りポケモンです」
アシレーヌ「……///」
アシレーヌはヨウの目の前に来た
ヨウ「どうしたの??……んっ!!」
!!!
ミヅキ「アシレーヌ////!!」
マオ「嘘っ…」
スイレン「アシレーヌは乙女ですからね…にしても…汗汗」
リーリエ「そんなことが……///」
アシレーヌはヨウにキスをした
アシレーヌ「……///」
ヨウ「やばい……」
ミヅキ「えっ!?どうしたのヨウ君!?」
ヨウ「気持ち良すぎて記憶飛んじゃった///」
マオ「えーーっ///!」
ミヅキ「私の方が気持ちいいよっ///アシレーヌ!!勝手にキスして!ぁぁ///もぅーー」
スイレン「私のキスと比べて見て下さい//ヨウさん早くベロを!」
マオ「あんたはただしたいだけでしょー///」
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