ミヅキ「ずっと旅していたいな…」
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78:クチナシ[saga]
2018/01/30(火) 16:54:31.73 ID:PKiHkWmZO
ミヅキ「マオちゃんよかったね…えらいえらい///」なでなで

マオ「ミヅキちゃん…うん、気持ちよかった///」

ヨウ「はぁはぁ…良かった///」

ミヅキ「次私にしてくれる//?はいどうぞ」M字開脚

ヨウ「うん///」ギンギン

スイレン「なら私はヨウさんのを気持ちよくしときますね///言わなくても好きな時出して下さい」ぱくっ

マオ「リーリエにはあたしからやってあげる、まだ恥ずかしいと思うから…はいリラックスリラックス///」

リーリエ「お…お願いします…///」

こうしてイチャイチャパーティーは長く続いた

……

夜中

ヨウ「ん…寝ちゃってた…まだ外暗いね」

ヨウはミヅキに抱きつかれて寝ていた
後ろにはスイレン 隣のベッドにはリーリエとマオ

ヨウ「目冷めちゃった…ホールでジュースでも飲みに行こうかな」

ヨウはミヅキとスイレンをすり抜けようとすると

ミヅキ「ヨウ君…どこ行くの?」ねむねむ

ヨウ「起こしちゃった?目冷めちゃったからジュース飲みに行こうかなって」

ミヅキ「私もついて行く、ヨウ君は私の近くにいないとダメなの///」

ヨウ「うん、静かに行こっか」

2人は静かに部屋を出て行った

…

ヨウ「結構人いるね〜明るいから朝と間違えちゃう」

ミヅキ「そうだね、ちょっと新鮮かも」片腕ぎゅー

ヨウ「ミヅキちゃん僕まだ緊張するからくっつきすぎるのは…///」

ミヅキ「そうなの?えへへー嬉しい///じゃああそこのソファーに座ろっか!」

2人はそ ソファーに座った

ミヅキ「ヨウ君だーいすき///独り占め〜///」寄り添う

ヨウ「僕も大好きだよ//」

ミヅキ「ちゅーしていい?」

ヨウ「みんないるからダメだよ///ベットに戻ってからならいいけど//」

ミヅキ「おっぱい触りたくないの//?」谷間を見せる

ヨウ「ゴクリッ…///」


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