ミヅキ「ずっと旅していたいな…」
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95:クチナシ[saga]
2018/02/05(月) 15:30:04.46 ID:rRWTQhwwO
ヨウ「アセロラさん…んっ…///」
アセロラ「ちゅっちゅっ///えへへ〜柔らかいね!私もう濡れてきちゃった〜」ぎゅー
ヨウ「(アセロラさんいい匂い…柔らかい///)」
…
マオ「ちょっとこの皮凄く重いんだけど!!何これ!」
スイレン「もしかしたらアセロラさんにしか扱えないかもしれません…」
ミヅキ「えー!私もチューしたいのにー///」
リーリエ「問題そこですか///とりあえず出てくるまで待つしかありませんね」
マオ「仕方ないね〜でもパコパコはまずくない?」
スイレン「さすがに挿れないとは思いますよ…はい」
ミヅキ「むむむむー///」
…
ヨウはすでにアセロラに支配されていた
アセロラ「いつでもだしていいよ〜私の手コキアローラで一番うまいんだからー」しゅっしゅっ
ヨウ「アセロラさん早いっ///」
アセロラ「乳首美味しいよ〜チュー///」
!!
どぴゅどぴゅ!!どぴゅぴゅ!!
アセロラ「いっぱいでたね〜///空になるまでやめないよ〜」にやにや
ヨウ「そんな激しくしたら…んっ…///」ちゅっちゅっ
アセロラ「れろれろ〜次挿れるからね///私の中ぐちょぐちょで気持ちいいんだから〜すーぐイカせてあげる」ちゅっちゅっ
ギンギン
ヨウ「(テクニック凄すぎて力抜けちゃう…///)」
ガバッ!!!!
マオ「そこまでよアセロラ!」
アセロラ「えー!どうやって皮剥いだの!?」
アシレーヌ「!!!!」怒
ミヅキ「アシレーヌちゃんが剥いでくれたの!」
スイレン「凄い匂い…ヨウさん大丈夫ですか??」
リーリエ「(アセロラさん胸大きい…///)」
ヨウ「はぁはぁ…助かったのかな///」
アシレーヌ「//////」
アシレーヌはヨウの性器をぺろぺろしだした
ミヅキ「アシレーヌ///それはダメー!」
マオ「アセロラってそんな胸大きかったっけ?」
アセロラ「サラシ巻いてるからね〜ギャップ萌えいいでしょ?」
スイレン「予想外過ぎてびっくりです、結構出されていてまだギンギンでしたからかなりのテクニックをお持ちなんですね」
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