モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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◆l29qlKqfi.
[saga]
2018/02/10(土) 12:00:16.20 ID:+YRRo5bc0
>>124
本物の東条のその後 を採用
>>105
の続き
7日目(夜)
「波動球っ!!」
ライトが光った瞬間、天海の身体が吹き飛び、そのまま東条を抑える者達にぶち当たる。50Kg以上はあるであろう肉塊達をクッションにしても衝撃は大きい。吹き飛んできた身体によって東条の身体が壁面に潰される。
東条「……っ!!」
だが、この機を見逃すほど彼女も日和ってはいない。拘束者の手を払い除けた東条はそのまま身体を反転させ、足払いと共に天海の身体を床に叩きつける。天海自身は先の衝撃で気を失ったのか、悲鳴も無い。僅かに遅れ、再起動を果たした拘束者達が東条の首に手を掛けようとする。
東条「動けば折るわよ」
しかし、伸ばされた腕はピタリと止まる。見れば、うつ伏せに倒れた天海の右肩は踏み付けられ、捻りながら持ち上げられた右腕がしっかりと極められていた。
主の危機には逆らえないのか。襲撃者達は言葉もなく固まるだけ。せめてもの抵抗として睨み付けてはいるものの、意味なんてない。
否、効果はあった。改めて彼等の姿を見た東条の額には冷や汗が伝っている。
東条「……双子、な訳はないわね」
目に映ったのは最原とアンジー。だが、同じなのは顔だけ。アンジーの乳房は水着が弾けそうな位に熟れに熟れ、最原の身体も女体化し、制服越しでも分かるくらいのグラスマスボディになっていた。そして、異様なのはアンジーの左肩から出ている火花だろう。皮膚が焼け落ち、機械部品のようなものが見え隠れしている。ロボットという事か。
アンジー「……蘭太郎を離してよ、斬美ぃ」
最原「……」
だからこそ人間染みた反応が恐ろしい。早く逃げてしまいたい。
そんな感情に突き動かされた東条は前を見たままじりじりと後退を始め、
夢野「大丈夫か、東条!?」
星「そのままゆっくりと下がってくれ。そいつらは俺がどうにかする」
想い人が自分とは違う女性と立ち並ぶ姿を幻視してしまう。しかも、よりにもよってお似合いだと思っていた夢野とだ。
続きを見たいとか何処を見たいとか誰と誰の絡みが見たいとかエロだろうが何だろうが自由にどうぞ。
↓1〜3で一番コンマの大きい奴を基本的に採用。その安価が無理な場合は違うのにします。(連取りでなければ同じ内容も有り)
同時に東条の正気度SANチェックをコンマで判定。高いほどやばい。
↓1
同時に天海の意識レベルをコンマで判定。50以上なら狸寝入り
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