モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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141: ◆l29qlKqfi.[saga]
2018/02/12(月) 09:59:25.81 ID:A+NqLsuO0
>>140 天海が茶柱を犯してる時の場面 を採用

1日目(夜) 茶柱の部屋

茶柱「あっ!?んんんっ!!?」

天野「おお、大分慣れてきましたね。結構、気持ち良いっすよ」

女が男に跨り、腰を振っている。どちらも全裸なのは言うまでもないだろう。始まってからどれくらいの時間がたっているかは不明だが、互いの恥毛が擦れ合う結合部からは既に汁が滲み出している。
後ろ手を着いての激しい腰振りによって巨大な乳房がぶるぶるんと音を立てて揺れており、下から見上げるだけでも絶景だ。だが、奉仕を受ける天海は余裕たっぷりに頭の後ろで手を組み、軽薄な笑みを浮かべながら見上げるだけ。茶柱の方は既に涙目であり、顔中汗塗れ。きつく目を瞑り、苦しそうに歯を噛みしめている。

茶柱「ありが……ござ、いっ!?」

天海「ははっ。ああ、っと。……そういや、やっぱり血は出ないんすねえ」

瞬間、茶柱の身体が大きく震えた。天海の細まった目が弧を描く。判り易い位に顔面蒼白となった玩具は実に嬲り甲斐がある。スペアボディだろうが、元々発育の良い茶柱ならそこまで違和感がない。

天海「そこまでリアルに作り込まれてないのか、既に百田君と済ませちゃったから破けてるのか。あー、別に百田君じゃない可能性もありましたか」

茶柱「っ!百田さんは関係ないでしょうがっ!!」

怒鳴り声は力強かった。有り得ぬことに天海を睨み付けている。それは明確な反逆。持ち主を神のように慕うよう設計されたアルターエゴとしては廃棄されても仕方がない反応。
だが、天海は寧ろ笑みを濃くした。同時に茶柱の身体が跳ね上がる。

茶柱「ふぁっ!?んんんんっ!!?」

天海「へえ?百田君は関係ないんすか。でも、前にキミらが二人っきりでトレーニングしている時、とんでもなく情熱的でしたよねえ」

天海が自分から動き出したのだ。上体を起こし、ブリッジするようにずんずんと腰を突き上げ、貫いた女体を力強く持ち上げる。

天海「縦四方固って言うんでしたっけ?思い出してみて下さいよ。君の言われるがままに真正面から抱き着いて覆い被さった百田君の顔。ああ、見えませんでしたっけ。いや、見られないから良かったんすかね?茶柱さんはマタタビ嗅いだネコみたいに気持ち良さそうに頬擦りしてましたもんねー」

茶柱「やめっ!?んっ!!?だ、めっ!!?」

豪快なリフトアップによる快感は如何ほどか。堪え切れぬとばかりに茶柱は仰け反り返り、髪を振り乱す。だが、当然止まらない。勢いはどんどん増していく。主の命令は絶対だ。命令がなくても主に対する不利益な情報は絶対に言わない忠誠心によって、彼女の脳内には匂いから感触まで鮮明に蘇っている事だろう。女の貌でよがっているのは、それが原因か。はたまたアルターエゴの設計通り、主からの寵愛に反応しているのか。

どちらでも良いことだと天海は笑う。オリジナルとはいえ全く別人の記憶でよがっていようが、強制的に好意を持たされた男の身体で悦んでいようが、滑稽なことに変わりはない。締め付けもきつくなっている。そろそろ出そうだ。

天海「命令っす。俺の事を百田君だと思ってください」

命令と共に茶柱の絶叫が響いた。襲われる。自分からも襲いに行った。昨日はこれで良い画が取れた。春川ではなく赤松に見られてしまったが、捕まえることは出来たし、ライトも浴びせたからまあ問題ない。今日もそれなりに良い画が取れるだろう。これだけ叫んでいれば今日も誰かが来るに違いない。チェーンだけ掛けて少しだけ開いた扉から喘ぎ声を聞くが良い。本命が来る確率はかなり高い。茶柱達は依然としてトレーニングルームに閉じ込められているから弁明不能。噂はどんどん信憑性を帯びていく。思い描くストーリーに近付いていくことを感じて、天海の笑みがどんどん濃くなっていく。



続きを見たいとか何処を見たいとか誰と誰の絡みが見たいとかエロだろうが何だろうが自由にどうぞ。
(※続きを見るとかでも エロが見たい。誰かが助けに入るなどなど 自由に意見を言って頂いて構いません。)
↓1〜3で一番コンマの大きい奴を基本的に採用。その安価が無理な場合は違うのにします。(連取りでなければ同じ内容も有り)


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