モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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◆l29qlKqfi.
[saga]
2018/02/12(月) 12:27:46.96 ID:A+NqLsuO0
6日目 (夜)
百田「ハルマ……やめっ!?」
春川「……うるさい」
上半身裸のままに跨られた百田は必死に暴れようとするが、両手両足に枷が嵌められていてはどうしようもない。せめてもの抵抗として震えながらも膝を立てて股を絞めようとするが、女の腕とは思えぬ力で押し開かれ、カチャカチャとベルトを外される。下着ごとズボンを下ろすと、屹立したペニスが弾むように飛び出した。亀頭は充血しきっており、触れずとも固く勇ましい事が判るだろう。
春川「あはっ♪なんだ、私の裸でも興奮するんだね」
湯気立つような熱を口元に感じた春川が笑みを浮かべた。口角を吊り上げた満面の笑み。常に不機嫌そうな彼女が人前でこれほど感情を露にするのも珍しい。だが、目の蕩け方がおかしい。媚薬でも嗅いだように頬が桜色に色付いている。
そして、その裸体は美しかった。
陶磁器のように透き通った肌には黒子一つなく、人形のように細い手足と引き締まったお腹は抱き締めてしまえば折れてしまいそうで、だからこそ抱き締めたいという男の嗜虐心を程よくくすぐる。慎ましいとしか言えない乳房も肌の白さと先端の桜色とのコントランスが絶妙で舐めてみたいと思わせる何かがあった。
四つん這いの美少女が自分の分身に口付けしそうな距離で笑みを浮かべているのだ。昂る気持ちは寧ろ必然。
百田「やめろ。こんなことしてる場合じゃ……ぃっ!!?」
春川「ははっ。可愛い反応だね。気持ち良いの?」
れろっと舌先で鈴口を舐め上げられた百田の身体が勢い良く弾み、ベットに勢いよく頭を打ち付けた。雷に打たれたような反応。そんな男の痴態を春川は舌を口外に垂らしたまま嘲笑う。まるで犬の様だった。舌先から唾液が垂れ落ち、見事に鈴口に入り込む。
百田「っぁ〜〜〜〜!!?」
それに勢いよく跳ね上がる百田の上体には無数のキスマークが付いていた。乳首も脇腹も腹筋も首筋も関係なくあるそれらは全てがべっとりと唾液で濡れている。ひんやりとした空気に冷やされるのが絶妙に気持ち良い。ぞくぞくと背筋を駆け上がる何かに理性が飛びかける。必死に股を閉じようとするが、手で押さえ付けられては不可能。否、それ以前に身体に力が入らない。
百田「いいかげ……んぃっ!!?」
そんな中でも百田は必死に叫ぶが、下を見てしまったのは悪手だった。
彼女は大口を開け、己の分身を咥え込もうとしていた。
百田「だ、かっ!?らあああああああああぁぁ!!?」
ひょっとこのように口を窄め、顔を啄木鳥のように前後させ、柔らかな唇と舌先で汁を搾り取らんと扱き立てていく雌の技巧は何処で学んだものか。挑発的な笑みと共に上目遣いで見上げ、時折髪をかき上げる仕草は妖艶そのもの。むず痒い刺激に襲われ、陰茎がどくんどくんと脈打ち始める。脳の中で生き残る理性が口腔への射精を必死に堪えようと抵抗する。
百田「やめっ!?………っ!!?」
抗える訳がなかった。小さな口の中で噴火山のように精液が噴き出す。勢いのあるそれに押され、口腔のみならず鼻穴からも逆流した。むせ返るような匂いにしかし、春川は余裕を持った速度で口を離す。雄々しい肉棒と少女の桜唇を繋ぐ糸は唾液かそれとも精液か。どちらでも関係ない。
春川「茶柱よりも気持ちが良かったよね?」
笑う春川はつんつんと舌先で亀頭を突きながらせせら笑う。一瞬だけちらりと横に向けられた目は明らかに勝ち誇っていた。
続きを見たいとか何処を見たいとか誰と誰の絡みが見たいとかエロだろうが何だろうが自由にどうぞ。
(※続きを見るとかでも エロが見たい。誰かが助けに入るなどなど 自由に意見を言って頂いて構いません。)
↓1〜3で一番コンマの大きい奴を基本的に採用。その安価が無理な場合は違うのにします。(連取りでなければ同じ内容も有り)
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