モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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◆l29qlKqfi.
[saga]
2018/02/17(土) 22:02:09.42 ID:AsMVJ/a50
>>164
閉じ込められてる百田の現状
>>170
逆に春川を縛って責めまくる を採用
春川「……えっ?」
呆ける春川は押し倒されていた。左右に広げた両手をベッドに押し付けているのは百田の両手。手枷は嵌めたまま。だが、鎖が途中で千切られていた。
春川「は……んんんっ!!!??」
そしt、春川がおとがいを逸らして泣き叫ぶ。艶のある嬌声。薄い恥毛が見える足の付け根には見合わぬグロテスクな男根が入っていた。一瞬で貫かれたのだ。前戯もないのにあっさりと入ったのは既に濡れていたからだろう。
春川「まっ!?何時のまっ、にぃっ!!?」
そして、ベッドが軋み出す。肉と肉がぶつかる音を掻き消す悲鳴染みた喘ぎ声。長い髪を振り乱して泣き喚く春川の身体が快感から逃れようと出鱈目に暴れるが、抑えつける男の腕は力強く、拘束を振り解けない。別に上手くはない。技巧も何もなく力任せに腰を振るだけの野蛮なセックス。だが、それが気持ち良いのは相手が初恋の男だからだろうか。揺れる視界の中でそう考えた春川は快感に蕩けながらも自分からも抱き着こうとする。が、手が動かない。鎖で縛られていた。当然、百田では難しい芸当だ。
春川「ちゃっ!?んんんんっ!!?」
百田「……」
驚く間もなく無言の百田が平たい胸に顔を埋めていた。乳首を舌で濡らした後、口に含んでコリコリと甘噛みし、吸い上げる。いつの間にか足も縛られていた。怯えた様に春川が百田の顔を見ようとするが、見えない。抱擁が強くなり、男の体臭が鼻を突く。包み込まれているという安心感。自然と脱力してしまう。
春川「ら……えええええええええええええぇぇ!!?」
其処を突くようにピストン運動が再開した。どんどんどんどん奥まで突いてくる。子宮から脳天にまで突き抜ける快感に身じろぎも出来ないまま春川は高みへと昇って行った。
男の逆転。だが、夜はまだまだ始まったばかりである。
続きを見たいとか何処を見たいとか誰と誰の絡みが見たいとかエロだろうが何だろうが自由にどうぞ。
(※続きを見るとかでも エロが見たい。誰かが助けに入るなどなど 自由に意見を言って頂いて構いません。)
↓1〜3で一番コンマの大きい奴を基本的に採用。その安価が無理な場合は違うのにします。(連取りでなければ同じ内容も有り)
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