モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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◆l29qlKqfi.
[saga]
2018/03/26(月) 00:15:43.80 ID:MLsQicrD0
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【以下、蛇足】
夢野「っ〜〜〜!!」
王馬「…………大丈夫?やっぱ止めとく?」
夢野「……いや、じゃっ!」
早くも半泣きになった夢野は王馬の身体に跨ったまま肩に顎を乗せ、抱き締めた背中に爪を立てながら必死にしがみつく。その背中の痛みにも動じず、王馬は優しく夢野の身体を抱いていた。そう。既に王馬の手錠も外されていた。そして、どちらも裸であった。場所はベッドの上。下半身の方を見やれば夢野がお尻を上に突き出した格好をしていた。
そして、筋のように小さな裂け目で巨大な肉棒を咥え込もうと必死に震えていた。
サイズ的にこうなるのは明らかだった。熟しきってない小さな体で異常なまでに大きな王馬のペニスを迎え入れるのは相当にキツイものがある。ミリミリと危ない音が聞こえてくる。確かに破けそうだ。まだ全然だというのに滅茶苦茶痛い。余りの痛みに涙が出てくる。それでも夢野は諦めなかった。
夢野「……お主と、したいんじゃっ!」
王馬「………………あっそ」
素っ気なく言う王馬だったが、その手は優しく女の子の背中を抱いている。目を瞑る彼の顔は風呂上りという事もあるが、真っ赤に染まっていた。どちらかと言うと長風呂の方が好みの彼が早々に上がったのはどういう意味か。むくむくと肉棒が大きくなっているのは、先っぽに当たる感触が気持ち良いこともあるが、胸板に触れる小さな膨らみが思いのほか、柔らかい所為だ。桜色の突起が胸をくすぐるのが気持ち良い。薄い胸板を通じてドックンドックンと弾む鼓動が伝わって来て、頭がぼうっとなってきた。
夢野「っ〜〜〜〜!!」
王馬「っ!!」
そして、背中が一気に痛くなる。切った爪が刺さったのではないかと思う程の痛み。肩の肉が噛まれて顔を顰めた。小動物のように小さな顎だが、全力で噛まれれば決して無視はできない。だが、噛んで良いと言ったのは王馬だ。爪を立てないように力強く抱き寄せる。ドクンドクンとお互いの鼓動が強くなっていく。敏感な亀頭に感じる確かな感触。最初からじわりと濡れていたが、益々濡れたのを感じる。何が起きたかなんて見なくても判る。破瓜。王馬のペニスが夢野の中に押し入ったのだ。肩に湿った何かが垂れてくる。涎なのか涙なのかは判らない。判らないが、王馬は夢野の髪を撫でる。さらさらした感触が指に返ってきて、何というか、幸せな気分になってきた。
王馬「………動かして良い?」
夢野「………ん」
返事が聞こえた王馬は腰を動かし始めた。非常に緩慢な動きだ。だが、それだけで夢野がびくりと身体を跳ねさせる。無理やり膣を拡張される感触。自分の女が男の形に変えられていくという感触は王馬には永遠に判らないだろう。判らないが、自然に締め付けが強まっていくのを感じた。サイズ的に全然入り切れてはいない。だが、それでも異常なまでに気持ちが良かった。
夢野「おう、まぁ」
泣きそうな、それでいて幸せそうな声が溜まらなく愛おしい。王馬の腰振りが自然と強まってきた。抱き締めてくる夢野も自分から腰を振り始めた。ねちゃねちゃと粘膜が音を立てる。別に王馬もそういう目的で揃えた訳ではないが、彼の部下の何人かはイイ女だった。皆、違った。だから、何回目かも覚えてない。だけど、こういうのは彼にとっても初めてだった。
夢野「ひっぎ!?王馬っ!!?」
好きな子苛めというのは意外と当たっていたかもしれない。
夢野「何をっ!?や、めっ!?」
王馬の髪がくしゃくしゃにされていく。だが、突き上げが全然止まらない。寧ろ、勢いが増してくる。
夢野「激しっ!こわっ!?こわれるうううううううううぅぅ!!?」
手錠を外されたのは失敗だったかもしれないと王馬は思った。だけど、もう遅い。ぐるりと体勢をひっくり返し、彼は夢野に覆いかぶさった。怯えた夢野の顔に何が映ったかは王馬には判らない。判らないが、王馬は口角を吊り上げているのは自覚する。警告は何度もした。だから、まあ自業自得という物だ。
王馬「え?やだよ。だって、俺悪の組織のボスだもん」
夢野の顔が悲痛に歪んだ。言い終えると同時に腰が突き出され、夢野の絶叫が部屋に轟いた。
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