モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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◆1SKn6znVT2
[sage]
2018/10/21(日) 18:49:36.72 ID:Jyme7pkh0
土下座。
まあ、浮気男ならさせられても仕方ない体勢だろう。
全裸で、しかも後ろ手を縛られた状態でギャグポールまでかまされていたら、流石に哀れだが。
「流石は解斗さん。可愛いお尻ですね」
「っ〜〜〜!?」
その上、後ろで膝立ちになっている女は笑っていた。こちらも全裸、正確に言うと雄々しいペニスバンドのみ装着している。そんな女が男の四角いお尻を鷲掴みにし、腰を打ち付けながら笑っていた。黒光りするディルドで尻穴を責めながら、酷く嬉しそうに嗤っていた。可愛い顔であるが、舌なめずりしそうな嗜虐的な微笑は、色んな意味で怖いだろう。風呂上がりのように肌が茹で上がっていれば尚更だ。まるで発情期の雌犬のように荒い息を吐く女。これが男嫌いで有名な茶柱転子だとはにわかに信じ難い。
「んぼっ〜〜〜〜〜〜!!!??」
どれほど深く掘られているのだろうか。結合部はこれ以上なく密着しており、突き込まれているディルドの長さなど判りようもない。ただ、黒光りするディルドの太さから言って相当なモノだろう。責められる男、百田解斗は突き込まれる度に暴れ馬の如く身体を震わせる。だが、尻肉を掴む両手が逃がさない。両足首を拘束する足枷が横に移動することを許さないのだ。出来る事と言えば、無様に海老のように上体をビチビチと跳ねさせるだけ。
「#R$%H&+E*Y@A!!!???」
意味のない雄叫びはギャグボールが噛み[
ピーーー
]。だが、大声ならば少しは漏れる。そのくぐもった音を聞いた女がぞくぞくと背筋を震わせながらまた笑う。嬲るというのはこういう事か。支配。征服。腰を突き上げるだけでよがり狂う男の姿は鞭で打たれる馬を連想させる。悦ばせるのも苦しませるのも自由自在。ああ、なんて素晴らしいのだろうか。自分は遂に手に入れたのだ。この男を。
「あはっ!あははっ!あははははははははははははははっ!!」
自然と笑みは深まる。目標を達成したという歓喜の大笑いと共に茶柱は手を振り上げて、尻肉を叩きだす。鞭打ちのように何度も何度もスナップを利かせて叩いていく。
爛々とした輝きを放つ目には男の背面しか映らない。故に茶柱は想像しかできない筈だが、百田がどういう表情を浮かべていると思っているのだろうか。男の激しい反応は確かに快楽によるものもあるだろう。だが、ここまで絶叫している者の顔がまさか笑みでも浮かべているとでもいうのだろうか。
「んんっ!?」
だとしたら、正解かもしれない。
「なっ!?ひうぅっ!!?」
膝が蹴られ、前のめりに崩れ落ちる。かと思えば、すぐに跨られた。そして、お尻にめりこむのは固い指。
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんっ!!?」
ずぶりと入った。アナル、直腸を貫く刺激に女がおとがいを逸らして泣き喚く。
「あっ!?んんっ!!?」
そのまま、激しく腰が打ち付けられ、熱いモノが体内を直接かき回す。勿論、一撃では止まらない。鬱憤を晴らすように何度も何度も激しく貫く。快感とも言えない未曽有の刺激は一人の女から腕を立てる余力を奪い取る。ベットの毛布の上でスライムの如く潰れる乳房。お尻を突き上げた四つん這いという、何ともそそる体勢でびくびくと痙攣しながら只管に喘ぎ続ける。
「んんっ!!?あひゃ!?あ、あははははははははははははははっ!!」
だが、それでも茶柱は笑っていた。
リズムを合わせ、自ら尻を突き出しながら笑い出す。後ろの男は笑っている筈だと。自分のカラダを楽しんでいるのだと。心底嬉しそうに、涎を垂らしながら笑っていた。
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