【ちょい安価】P「ゲームのテスターをしてほしい?」
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16:名無しNIPPER
2018/02/06(火) 16:11:34.88 ID:fgJGojID0
3分後

P「律子…本当にすまない」

律子「本当ですよ!なんてゲームさせるんですか!」

俺は発情が治まった律子から説教を食らっていた。

因みに装備品はちゃんと身に着けてある。

P「ちょっとあのスタッフに抗議しようぜ」

律子「そうですね。ここで怒っていても仕方ありませんしね」

俺はゲームをやめようとしたのだが…

P「あれ?」

律子「どうしましたプロデューサー?」

P「いやセーブの画面が出ないんだが…」

律子「え!?」

こういうゲームはセーブしてからゲームを終了させる案内があるのが一般的だ。

だが、コマンドリストの中にセーブの文字がない。

P「…どうやら完全クリアするまで帰らせないつもりみたいだな」

律子「そのようですね」

すると俺は、律子のある部分が変化していることに気が付いた。

P「なあ律子…胸大きくなってないか?」

律子「え?…あ」

そう、律子の胸が大きくなっていたのだ。すると…

「よく気が付きましたね。副作用その3です」

「スキルを付与させた相手はイク度に胸が大きくなります」

「他の人にイカされても大きくなるのでご了承ください」

「これで副作用の説明は以上になります」

P「…なんだよこのゲーム」

律子「今更過ぎますよ」

てことはさっき律子は2回イったから…今は87�pのFカップということか。

律子「プロデューサー、今いやらしいこと考えませんでしたか?」

P「い、いや…ほ、ほら!それよりもお姫様救ってゲーム進めるぞ!」

律子「ごまかされた気がしますけど…そうしましょう」

そして俺たちはようやくアジトの中へと入っていった。


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