【ちょい安価】P「ゲームのテスターをしてほしい?」
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22:名無しNIPPER
2018/02/07(水) 17:28:39.93 ID:SKj39FDC0
P「あれ…貴音だよな」

律子「あの銀髪は間違いなくそうですね」

貴音「…⁉」

P「こっちに気が付いたみたいだな」

律子「では救出に向かいましょう」

2人はそっと貴音に近づき、縄を解いた。

貴音「プロデューサー、真に感謝いたします」

P「ああ。しかし貴音が姫ってはまり役だな」

貴音「しかしプロデューサー、こちらの方は…?」

P「律子だよ。訳あってサキュバスになった」

律子「不遇にもね」

貴音「…あのさきゅばすですか?」

P「貴音が想像してるので間違いないと思う」

そして3人はそっと部屋を出ようとしたが…

コケコッコー!!

盗賊団長「うお!」

P「…くそ!起きちまった!」

団長「お前ら何者だ!?」

P「この姫様を救出しに来たものだ」

団長「あの男の差し金か…ん?サキュバスもいるじゃねえか。ちょうどいい。おまえを倒して姫もサキュバスも奪わせてもらうとするか」

P(これ…俺たち2人だけで倒せるか?)

律子(何回も魅了使わないと…でも使い過ぎたくないし…)

P(仕方ない。こうなったら…)

P「貴音、今からお前に戦う力を授ける」

律子「え!?」

貴音「戦う…力…?」

P「ああ、俺の特殊能力でな」

律子「しかしプロデューサー、そんなことしたら…」

P「あいつを倒すためだ。仕方ない」

プロデューサーはスキルを譲渡する準備に入った。

すると貴音に会う5つの職業が選択肢に現れた。

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>>27

※コンマが一番大きい職業が選ばれます


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