【ちょい安価】P「ゲームのテスターをしてほしい?」
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31:名無しNIPPER
2018/02/07(水) 19:24:35.15 ID:SKj39FDC0
律子→発情度80
貴音→発情度40

団長「グギャー!!」

P「ふう…やっと倒れたか」

貴音「かなりしぶとい男でしたね」

P「折角だし宝物も奪っていくか。じゃあ律子、帰るぞ」

律子「はい」

P「ルーラ!」

Pたちは帰還後、王様に姫を連れて帰ってきたことを報告。その日の夜はパーティとなった。

翌日

王様「…どうしても行くのか」

貴音「はい。Pに恩を借りっぱなしは私の性に会いませんので」

P「王様、姫は私が必ず守り通しますのでご安心ください」

王様「まあお主たちなら大丈夫だと思うが、もしものことああったら、ただではおかないからな」

P「はは!」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

貴音「…しかしプロデューサー、この後はどうするのですか?」

律子「というか、このゲームの最終目的は何なんですか?」

P「そういえばそうだな…」

「では私がお教えしましょう」

「あなたたちはこの世界の悪の根源である魔王を倒していただきます」

「魔王を倒すには5人の精鋭が必要となります」

「今3人いますので、あと2人必要となります」

「では続いては、南の町に向かってください」

P「南か…それじゃあおまえらいくぞ!」

りつたか「「はい!」」

本日はここまで


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