【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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11:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 23:21:44.74 ID:KPV6N1WJ0
一向に改善されないまま、今に至った彼女は身体が冷え始める前にジャージを着るため、自分の衣服の入ったカゴのもとへ向かう。

その中からショーツを履き、次にブラジャーを手にする。いつでも情事に備えるために告白されてから買い揃えた「気合の入ったランジェリー」の1つである。しかし、散々胸を弄んでおいて本番にならないことが続いていることから、履くショーツは以前のズボラなものでブラジャーは大人用とミスマッチな組み合わせが習慣づいてしまった。

手慣れた手つきで大きな果実をカップに収めるもその乳肉は溢れ始めるようにはみ出してしまう。Hカップで成長が落ち着いたのにPの「調教」によりまた発育が始まったのだ。

拓海「なにが『目指せバスト100cmオーバー!』だ。こっちはいい迷惑だ...よっ!!」

愚痴の終わりかけにサイズが合わなくなってきたブラのホックをかけるため、勢いをつけて両端を背中に回す。

その時、大きな胸のせいで視界が悪い足元からの謎の衝撃がきた。それにより拓海の爆乳はブラのカップからほとんど零れ出てしまう。

拓海「おわっ!?何だよ!?」

唐突な出来事に驚きながらも衝撃の正体を見る。

「悩みある者を感じ取り、訪れましてー」

同じ事務所でアイドル活動をしており、女子寮の住民の1人依田芳乃であった。


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