【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
1- 20
14:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/08(木) 17:28:20.92 ID:gPJDMXn/0
拓海「芳乃じゃねぇか。突然出てきてびっくりしたぜ」

芳乃「そのことにつきましては申し訳ないことでしてー。それより悩みがあるのでは―?」

ジャージに着替え、談話室という名のアイドル達の遊び場で拓海は自動販売機で買ったミルクコーヒーを彼女に渡した。「お茶が良かったのですが―」という文句はスルーした。

拓海「実はアイツと付き合うことになってな...」

これまでの経緯とPが重度の巨乳フェチであること(この部分はマイルドな表現)を芳乃に話した。流石にプレイ内容は未成年の少女に話すことではないので伏せておいた。

最初は異性に興味を出してきた息子をかげながら見守る母親のような柔らかい表情で聞いていた芳乃だが、胸に関する話になると表面上は平然としながらも渋柿を食べてしまったような顔になった。それも当然、この2人はいわゆる「持つ者」と「持たざる者」なのだから。16歳にしては女性らしい凹凸が少ない彼女にとっては面白くない話だろう。...元々この事務所に所属する16歳のアイドルはいろいろと格差が激しいのだ。

拓海「それでセック...もっと違う付き合い方でもいいんじゃないかって最近思っているわけよ」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
96Res/54.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice