【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 02:17:18.80 ID:Tiorv4800
突如身体に力が入らなくなり、畳に膝をつく拓海。次に衣装により、卑猥さを演出していた爆乳から熱さを感じた。熱さといっても微熱程度であるが、それが胸の付け根あたりから乳房全体までに広がるようなものだった。何事にも例えようのない感覚に身悶えていると拓海は自身の乳首が最大限に勃起しているのを感じた。Pとの巧みな指使いをもってしても数分の時間がかかる興奮状態のそれは瞬く間に快感の起爆剤へと化した。
拓海「あぁっ!!なんだよこれっ!?」
悶え始めた同時に巨峰の先端部分を中心に衣装が湿りだした。それを確認した芳乃は巫女服に収められた爆乳を解放させる。汗をかいていた乳房にそびえ立つ勃起乳首から白い液体が滲み出ていた。
芳乃は二つの果実を中央に寄せ、両乳首を隣り合わせる。そして、その液体を求めるように開けた口を近づけた。
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