【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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22:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/09(金) 03:46:36.39 ID:Tiorv4800
拓海「すんなり脱げたな...」

今までHカップのバストが毎回引っかかり、ジャージの上着を脱ぐのにリテイクが3回は必要だった。しかし、今奇跡が起こったとちょっと驚いている。

寝ている時の寝返りのせいだろうか昨日付けたブラジャーのカップがズレている感覚がある。これはまた胸の成長が始まった頃からよくあることと思い、目も完全に開いていない状態で下着の着付けを直そうとする。

だが、カップに収めようとする乳房の感覚が手に来ない。それにやけに胸元の風通りが良い気がする...起きてからだんだんと覚醒する意識から昨日の出来事がフラッシュバックを始めた。

里奈たちと猫カフェ...大浴場...鏡の中の自分の姿...芳乃と相談...謎の和室...自分の乳首から滲み出る白い液体...

拓海「まさかっ!」

完全に思い出した拓海はベットから立ち上がり、目を見開いて下を向く。

拓海「なっ...無い...!」

中学の終わりから完全に足元が見えなくなり、半年前にやっと落ち着いてきたがPのテクニックでまた発育が始まり、バストサイズがもうじきIカップに突入しそうだったHカップ爆乳が跡形もなく、少年のようなぺったんこに変わり果てていた。

昨日までは乳肉が食い込み、限界を超えようとしていたブラジャーのカップと絶壁の間に虚しい空間を作り上げている...


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