【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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43:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/11(日) 01:08:57.77 ID:bLOGNUBG0
里奈「たくみーん、なんとかなりそー?」

拓海「おう!この仕事乗り切れる気がしてきたぞ!」

この遊園地の近くに公共のプール施設があり、そこに向かう途中に早朝で開店する自営業の競泳水着専門店があった。拓海はこの場に来るのに乗ってきたバイクを飛ばし、サイズの合うものを購入した。

そして今拓海は急きょ衣装の変更を行っている。競泳水着は胸を強く押し込むため、膨らみが強調されない。しかし、今の拓海は膨らみすらないのでまたタオルを詰め込んで偽装した。

亜季「とりあえず一件落着でありますな!」

涼「なるべく脇からタオルが見えないようにするんだ。いいな?」

みんなの助けで希望が見えたとき、よく知った小柄な少女が入ってきた。

小梅「涼さん...みんな、お待たせ。スタッフさんとの打ち合わせに時間かかちゃった...」

今日のイベントのメインのアイドル白坂小梅は5人よりも早く訪れ、イベントの確認を行っていた。

涼「おはよう小梅!ミイラの衣装きまっているじゃないか!」

小梅「本当は死体風の衣装が良かったんだけど...これも好きだよ。...?どうしたの...?」

りょううめ尊い...と4人が思っている時、小梅は突然あらぬ方向を見て独り言を喋った。「あの子」がいるようだ。

すぐ会話が終わったと思ったら拓海のもとに寄り、こう言った。

小梅「拓海さん...あのね、あの子がね、『嘘をついちゃダメだよ』って言ってた。なんのことかよく分からないけど...」

拓海「...」

あの子はお見通しのようだ。




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