【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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46:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/11(日) 17:41:15.72 ID:bLOGNUBG0
なんやかんやでイベントが始まった。今回の主役である小梅と司会者が今回のホラーアトラクションのコンセプトについて語り合った後、炎陣のメンバーが呼ばれた。

小梅「それじゃあ...みんなが屋敷に入る前にこのメンバーに体験してもらいます...」

舞台袖から出てくる5人。ゲスト出演に観客の声は大いに沸いた。

「炎陣全開!」「やべぇよやべぇよ...」「朝飯食ったから...」「涼はネコ小梅はタチ、はっきり分かんだね」「早く帰ってオナニーするか」「帰るのか...」

...どうやらひと癖ある輩が多いみたいだ。

ホラーアトラクションの先行体験の前に司会者がそれぞれの衣装に話題を振った。4人が終わると司会者がメインディッシュとして残しておいた拓海にマイクを向ける。

司会「いやぁ〜拓海ちゃん、出てきてからずっと思っていたけど、なかなかいいシュミしてるねぇ〜!主役の小梅ちゃんより目立ってるんじゃなーい?」

拓海「いや、そんなことありませんよー」

司会「競泳水着を着たサキュバスなんて珍しいね!観客全員の精を搾り取る気ぃ〜?」

拓海「...あはは、嫌だな司会者さんったら〜」

そんな風に司会者の連発するフリに難なく応えていたら、観客からこんな声が聞こえた。

「折角のたくみんっぱいが競泳水着で台無しですよ〜」 「もっとおっぱい見せてホラホラ」 「サキュバスは露出狂ってそれ一番言われているから...」

サカリのついた輩が拓海に文句を言い始めた。聞き流そうとするとある男が声を上げた。

「おい待てぃ、あのたくみんのおっぱい...何やら秘密がありそうだ...」

ひと昔前の番長スタイルの大男が鋭い目で拓海に狙いをつけた。


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