勇者「おしっこ我慢ダンジョン?」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
120: ◆uc0/sWUMkSOW[saga]
2018/02/11(日) 00:23:26.55 ID:rCrPdFlSo
勇者「その症状なら、この薬で治るはずだ。なんたって万能の塗り薬だからな」
プリースト「はぁー……っ♡ はぁー……っ♡ まさかエリクサーですか……? いけません、私などに、そんな……!」///
勇者「お前になら惜しくない! ……と言いたいところだが、そんなに良いものじゃない。使い方と副作用に難があるんだ」
足を開いて座り、その上にプリーストを座らせる。
熱に浮かされた少女は、されるがまま。
気が付けば勇者に背中を預け、はしたなくM字に開脚させられていた。
プリースト「――――ひゃあっ?!」///
勇者「おっと、足を閉じるのは無しだ。手でガードするのも無しだぞ? 治療できないからな」
プリースト「で、でもこんな……っ、は、恥ずかしいですっ!」///
ローブの前垂れは捲りあげられ太股の上に掛けられている。
トロトロに熟れた初心な秘裂はおおっぴろげに晒されていて、もし誰かが通りかかれば丸見えになってしまうだろう。
人通りが少ない場所とはいえ、ここはダンジョン。
いつ誰が通りかかってもおかしくない。
聖職者の少女は、ただでさえ火照った顔を燃えるように赤く染めて
その温度の上昇は、後ろに居る勇者にさえ分かるものだった。
勇者(こんなのまだまだ序の口なのにな……可愛い奴……)
透明でトロみのある軟膏――実は食用にも耐えうる淫魔の秘薬――を、二本の指先にたっぷりと掬い取る。
プリースト「あ、あのっ、薬を頂ければ自分で塗れます……!」/// ワタワタ
勇者「使い方に難があるって言ったろ? 薬毒同源。一歩間違えれば劇薬なんだ」
プリースト「……でも、その、……き、汚いですし……」/// モジモジ
勇者「お前の体に汚い場所なんてない」スリスリ
プリースト「――――んっ♡」ピクンッ
薬塗れでヌルヌルの指が、敏感なすじの上をなぞる。
ニュルニュル、ニュルニュル。
その度にプリーストがしゃくり上げるように跳ねた。
両目をギュッ瞑って、嬌声を必死に押し殺しているらしい。
その慎ましやかな仕草の裏で、『おしっこが媚薬になる』という淫魔の薬効が徐々に浸透していることを彼女は知らない。
プリースト「――っ♡ ……くっ♡」/// ブルブル
勇者「いっちょ前に耐えてるのかー」ニュルニュル
プリースト「ぅぅぅっ♡ んんん……っ♡」/// ガクガク
勇者「偉いな−、医療行為だもんな−、気持ちよくなったら変態さんだもんなー」クチュクチュ
プリースト「ふぁ……っ♡ ゆ、勇者さん、何言って……んぁ♡」/// プルプル
勇者「気持ち良い?」ニュプニュプ
プリースト「ぁ、はっ♡ ……き、気持ちよぐ……っ♡ にゃいれすぅ……♡ はぁっ♡ はぁっ♡」/// クネクネ
勇者「そっかそっか、じゃあ隅々までやるからな。――クリちゃんを捕まえて……」ニュルンッ
プリースト「あっ、待っ――――――」/// モジモジ
勇者「変態じゃないなら耐えられるよね?」シュコココココ
プリースト「はぅぅぅっ?! ごめんなさいっ♡ やらっ、しょれっ、気持ち良いっ♡ だめっ、らめぇっ……♡」/// ギュゥゥゥッ
プリースト「んきゅうううううう――〜〜〜〜っ♡♡♡」/// ビクンビクンッ プシャァァァァァァッ
勇者の体に跡が付くほど強くしがみつきながら、人生二度目の盛大な絶頂を迎えるプリースト。
おしっこと見紛う量の潮を噴き、汗びっしょりで勇者へもたれ掛かる。
全て増水剤の効果だ。
生殺しの苦しみから解放され、至福のトロ顔を晒しながら脱力を――――
436Res/292.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20