勇者「おしっこ我慢ダンジョン?」
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142: ◆uc0/sWUMkSOW[saga]
2018/02/11(日) 17:17:55.15 ID:rCrPdFlSo
勇者「ほら、携帯トイレ」スッ
プリースト「あぅぅっ!? そんなぁっ」/// ギュゥゥッ
勇者「ご挨拶だな。折角持ってきてやったのに――――」
プリースト「ぅぅぅっ、それはっ、ありがとう、ですけど……っ♡」/// キョドキョド
勇者「これも使い方分からないのか? なら俺が宛がって――」
プリースト「わ、分かりますよぅ! 自分で! 自分で出来ますからっ!」/// モジモジモジ
プリースト「あ、あの……っ、むこう、向いててくださいねっ!?」/// ギュゥゥゥッ
勇者「わかった」
プリースト「絶対! 絶対ですよ!?」/// クネクネクネ
勇者「わかったって。……早くしないと漏らしちゃうぞ?」
赤い顔で何度も念を押すプリースト。
透明な袋にロウトが付いたタイプの携帯トイレを受け取って
ヒクつく股間に宛がう。
そして、しゃがみ込もうとする、その前に
――――プッシャアアアアアアアッ! と盛大に決壊した。
最後の最後で気が緩んだのだろう。
立ちションというよりは、立ったままのお漏らしに近い体勢。
一度始まってしまえば体勢を変えることは難しい。
プリースト(でも、間に合ったぁ……っ!)
プリースト「ぁ、ぁ、はぁぁぁぁぁっ♡」/// ウットリ
勇者が近くにいるというのに、幸せな溜め息を抑えられない。
限界まで溜めたおしっこを、最大の勢いで放水する恍惚に打ち震える。
『保存の水晶』は、その姿をバッチリ撮影していた。
――――後ろを向いていても、別に視ることは出来るのだ。
勇者(我慢して悶えてる姿も可愛いけど、やっぱり、解放されて蕩けた顔は最高にエロい……)ドキドキ
勇者(……って、あれ? 袋の中におしっこが溜まってないような――)
この携帯トイレには、ある魔法が仕掛けられていた。
それは『放尿されたものを本人の膀胱に再転送する』というもの。
これにより一番勢いがあって、一番気持ちいい状態を、長い間、維持されてしまう。
ただでさえ媚薬化しているおしっこが、何度も何度も繰り返し、最大のスピードで尿道を駆け抜け、その成分を塗り込んでいく。
秘所は媚薬でぐしょ濡れ。
尿道口をブルブルとマッサージするかのように、媚薬おしっこは止まらない。
プリースト(おしっこ気持ち良い……! おしっこ気持ち良い……! おしっこ気持ち良い……っ♡)/// シャァァァァッ
プリースト(……気持ち良いっきもちいい♡っ、……あ、あれ……?)/// シャアァァッ
プリースト(あ、ぁぁっ♡ さっきより気持ち良い?! 最初よりっ、どんどん……♡♡)//// シャァァァ!
プリースト(うそ、うそっ♡ 気持ち良い……! 熱いっ♡ 気持ち良いのっ、止まらない……っ♡♡)シャァァァ!!
プリースト「――はぅぅっ♡ なんでっ?! なんでぇっ?! やだやだっ! おかしくなっちゃうぅぅぅっ♡♡」シャァァァ!!!
勇者「どうした!?」
プリースト「きゃぁあああ!? み、見ないでください、って言ったのにぃぃぃ♡♡」///
勇者「そんな大声出されたら気になるだろ」
プリースト「う、うそつきっ、勇者さんのうそつきぃぃ……♡」///
勇者「……まだ終わってないの? 一体どれだけ我慢してたんだ」
プリースト「違うんですっ! 違うんですぅぅっ♡♡」/// シャァァァ♡
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