11:名無しNIPPER
2018/02/10(土) 16:30:58.50 ID:PIJtqATJ0
お風呂場
海未「ふう・・・疲れました・・・」
海未「まさか、絵里が10人もいるだなんて・・・」
海未「10人・・・絵里が・・・10人・・・」
海未「絵里が・・・じゅう・・・に・・・ん・・・スウ・・・」
海未「ん?あ、あれ?私、お風呂で寝てました?」
海未「急いで上がらなくては!」ザバア!
絵里??「海未い〜。まだお風呂入ってるの?」
海未「す、すみません絵里。今、上がります!」
絵里??「あ、分かった。分かった。しっかり体拭いてね」
海未「はい!」ふきふき
絵里??「ふふふ♡すぐに汗まみれになるけどね・・・」
ガチャ!
海未「お待たせしまし・・・た・・・」
絵里1「待ってたわよ海未♡」
海未「・・・え?」
絵里10「さ、続きを始めましょ♡」
海未「こ、これは・・・」
絵里100「何驚いてるのよ?」
絵里1000「あ、増えすぎたから驚いたのかしら?」
絵里10000「大丈夫よ♡みんなで気持ちよくさせるから♡」
海未「な、何ですかここは⁉真っ白な空間に・・・数え切れないほどに増えた絵里なんて!!」
絵里100000「うふふ♡なんかもっと大人数で海未を犯したいと思ったら・・・」
絵里1000000「大増殖したのよ♡」
海未「あ・・・ああ・・・」
絵里10000000「さあ、みんなで・・・・」
海未「い、いや・・・」
絵里100000000「やりましょう♡」
海未「いやあああああ!来ないでええええええ!」
・・・・・・
そのまま海未は何万というキスをされ、何十万という胸を触ったり、触られたり、何億という指を入れられたり・・・。
見渡す限り金髪の少女で埋め尽くされたりしていたが、心のそこから嬉しいと思っていた。
ここは絵里の分身が暴走して無限に増える絵里たちしかいない世界だから。
おわり
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