43:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 02:02:06.43 ID:B+wU5p+Z0
美優「そして今は栄養満点の美味しい母乳が蓄えられてます♡Pさんどうぞ直飲みで頂いてください♡」
P「ちょっと美優さ…むぐっ!?」
彼女を落ち着かせようとしたPだが豊かな乳房の先端を口に含まされた。口に流れ込んでくるのは美優から貰っていたドリンクの味だ。だがそれだけでなくドロっとした母乳に濃厚さがプラスされ、あっという間にPは母乳の虜になり、思考能力が低下していく。
P(美優さんの母乳…美味しい…もっと飲みたい…)
美優(うふ♩あのアロマの香りを嗅いだ後、最初に食べたり飲んだりしたものに依存しちゃう効果があるんです♡)
一旦おっぱいをPの口から離し、様子を見る美優。今の彼は…
P「うぅ…みゆさぁん…おっぱい…もっとちょうだぁい…」
美優「うふっ、完全に堕ちましたね♡まだおっぱいはたくさん残ってますよ♡続きはPさんの自宅で…ね♩」
その日以降、事務所で彼の姿を見た者はいなかった…
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