54:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:16:03.29 ID:B+wU5p+Z0
美優「晶葉ちゃん…元に戻ったと嘘をついちゃいましたがすごく感謝しているんですよ…」
晶葉「感謝…だと?」
母乳に夢中なPの頭を撫でながら美優は言った。
美優「突然とはいえ、Pさん好みの大きな胸になったし、おまけに私の母乳の虜になってくれました♩」
晶葉「皆が助手の心配をしている。何とか解放させてくれないか?」
美優「そうやって私とPさんを引き剥がそうとするんですか?」
敵を威嚇するような眼差しをする美優。晶葉は思わず身じろいでしまう。
楓「美優さん、またいつもみたいに一緒にお仕事しましょう。皆待ってますよ。」
美優「嫌です。独り占めしているから焦っているんでしょう?だからPさんを奪いにきたんでしょうけど、もう愛しあっていますので諦めてくだい。」
楓「Pさんはおっぱいしか愛していないような…仕方ありませんね。晶葉ちゃん、例の装置を!」
晶葉「よしきた!」
晶葉が取り出したのはテレビ局で使われるようなカメラをSF映画に出てくるメカニックな銃に改造したようなものだった。
備え付けられたゴツいスコープで美優の爆乳に狙いを定める。
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