【モバマス】聖なる夜に猫はなく
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
18: ◆SHmukQ/VZk
2018/02/22(木) 01:17:51.59 ID:aScNrnF50
冷たい液体の感覚で私は目を覚ました

感覚の方向を見ると、太ももに精液がかかってその冷たさだったみたい。

元気に熱々に中を駆け巡ってたのに……、何だかもったいない。

それを少し舐めて、周りを見たけどPチャンの姿はなかった。

……Pチャン、先に帰っちゃったのかな。

少し悲しさと眠さで目を擦ると、ガチャリと扉が開く音。

Pチャンだ。

「……なんで起きてすぐ、私の側にいないの?」

そんな理不尽なことばを言ってしまう。

多分後処理とか色々やってくれてたんだろうけど、そんなワガママが言いたくなってしまう。

目覚めて、隣に好きな人が寝てるのは女の子の夢だもん。

「すまんすまん、ちょっと飯買ってきててな」

そう言って笑った顔をされると、なんだかときめいて悔しい。

「シャワー浴びてこいよ、その間にご飯作ってくるから」

一緒に入りたかった、と言いかけたけど、確かにお腹が空いていたからシャワーを浴びることにした。

シャワー室に行こうとした時、ドロりと精液が溢れ出て少し歩きにくくかった

でももうちょっと精液で中を満たしていたかったなぁ……

シャワーでホカホカになった後、髪をどうしようかな?と思っていたら、Pチャンからチョイチョイと呼ばれる。

ドライヤーをかけてくれるみたい。

「毎回思うけどお前って髪サラサラだなぁ……」

「私だって手入れしてるんだよ?」

最近はPチャンに見て欲しくて頑張ってるだけだけど。

「うわー、これは撫でて楽しい。」

「遊びすぎないでよ?女の子の髪は命なんだから!」

「はいはい、前川さん」

「……ってあー!私のネコみ」

「ほい」

「ふにゃー!!」

「猫耳付けると前川さんからみくにチェンジ、これ面白いな」

みくは玩具じゃないにゃあああ!!


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
24Res/27.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice