【R18モバマス】佐藤心「孕ませザーメンゴム抜きオプ全マシマシで☆」
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◆K1k1KYRick
[saga]
2018/02/25(日) 07:53:19.64 ID:LwFqZTfs0
「一度してみたかったんだ☆」
そういうと彼女は手にしていたぬるぬるローションのふたを開け、豪快に身体全体にまぶした。
自らの身体にスライムのようなローションを伸ばすと
彼女はその手で俺の胸板にもそれを塗りつけた。
そうした後、さっきのように抱きついて自慢の乳房でまんべんなく塗り広げていく。
「重くない?」
「大丈夫」
キスをねだると、彼女は舌をレロと歯列の内側へと差し出し、そのまま泡遊びを続行した。
肉砲は彼女の太ももとふくらはぎに挟まれながら、早くも静かに勢いを戻し始めている。
上体を起こした彼女は、くるっと身体を逆さにし、俺の股に顔を埋めた。
「ちゅぱ、ちゅぽ、ちゅぽ……♪」
「おおぅ……!」
射精したばかりの肉砲を苛めるように彼女は口唇でしごき始めた。
そうしながら、あの艶かしい巨尻で俺の胸から腹にかけて前後に動かして洗った。
三十路になってから肉のついた見事な肉厚ヒップを眺めながら
感じる愛妻フェラチオはまた違った趣がある。
さっきはとびきり濃いやつが出たものの、まだ発射には時間がかかるようだ。
彼女は俺の脚を持ち上げるように曲げると
その見事な乳肉で挟んでポールダンスのようにして洗い始めた。
淡色の美しい巨乳輪が妖しくこっちに向いて、劣情を誘ってくる。
妻は献身的に俺の脚を身体全体を使って洗っていく。
尻下で筍のようにツンツンと自己主張する息子の存在に気づくと
彼女はにまぁと笑ってそれを尻に敷き、たわし洗いをして捌いた。
小悪魔めいた悩ましい妻尻の圧迫に俺は何度も焦らされ
瞬く間に俺のは膨張の限界を迎えてしまった。
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