【R18モバマス】佐藤心「孕ませザーメンゴム抜きオプ全マシマシで☆」
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31: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/02/25(日) 07:59:38.84 ID:LwFqZTfs0
「ふふふ、せんせぇ☆」

妻は甘え声で前貼りをぺりっと剥がす。

降りてきた中出しミルクが前後の穴からとろとろりと垂れてきた。

「はぁとねー、せんせぇのぶっといオチンチン欲しくて堪らないんだよ?」

彼女は人差し指と中指で前の穴を開いて見せつけた。

「ほぉら☆……せんせぇ専用マンコで、オチンチンがっつりイカせてあ・げ・る☆」

お預けを食らっていた犬のように、俺は肉砲をしごきながら、妻に襲いかかった。

遠慮なく一気に根元まで入れると、乱暴に孕みたがりの牝穴をズブズブとかき乱す。

「あぁんっ……! はあっ、はあぁんっ! もっとぉ☆
 もっとやらしく突いてぇ☆
 エッチなミルク、全部はぁとに注ぎ込んでぇ……!」

肉悦に狂喜する妻の声が、純正の射精欲を誘爆させてくる。

カッターシャツを盛り上げる彼女の宝乳を、楽しむように両手で揉みまくる。

「あはぁ、いく! イクイク! せんせぇのオチンチンではぁといかされるぅ!」

きゅううううううっっっ!

膣穴が急激に締まり、彼女は歯を食い縛ってよがり悶える。

俺は強かに奥深く突いてやり、彼女を先にいかせた。

「あっ! あっ! ――っっっはぁぁぁぁ……!」

肉砲を咥え込んだまま弓なりに反って

痙攣を繰り返す彼女を見下ろし、俺はブビュッ、と奥に猛射した。

しかし、散々昂られた性欲はそのまま俺を引きずり回す。

あまりに激しく交尾したためか、射精感の伝達が鈍く、愚息は衰える様子をまだ見せていない。

絶頂の夢から醒めきっていない愛妻の体を抱き締めた俺は

そのまま彼女の牝を更に深く突き続ける。

すっかり俺の形と味を覚えてしまった愛しい肉穴は

熱気を纏いながらも暴走した快楽を受け入れんとしていた。

激しい肉砲の応酬によって汚ならしい音と共に精滓が押し出されていく。



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