【ダンロン】モノクマ「オカシアイシュミレーター!」【V3】
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◆tunlgTktks
[saga]
2018/03/19(月) 21:18:44.05 ID:nhypnrtrO
男に寄り添うやいなやアンジーは男にキスをした。二度、三度啄む様に軽く交わし、そして互いに舌を入れて深く舐め合う大人のキスへと移る。
濃厚な絡み合いに蕩けるような表情を浮かべるアンジーを見て、赤松の瞳から一筋の涙がこぼれ落ちた。
アンジー「はぁ…ねぇーおじさん?アンジーまた、おじさんのおちんちんでどろどろに神っちゃいたいなー…?」
「アンジーちゃんは元気だねぇ、そうだな…もう一回赤松ちゃんとするつもりだったんだけど……そんな風におねだりをされたら仕方ないなぁ」スッ
アンジー「あっ…ふわぁぁあ!?あっ♥♥」ズプププ
アンジーの体は男をすんなりと受け入れた。赤松と違い男の男根を何度も出し入れされていた為、秘部から流れ出る愛液と精液が潤滑油の役割をしていた。
やがて部屋中にこの日、何度目かも分からないアンジーの矯声が響き渡る。
アンジー「ふわっ♥あっ、あぁ♥おじさんのおちんちんっ、すごい♥すごいっ♥」ジュプジュプ
アンジー「ん、あん♥あぁ、あっ、あっ…かみ、さまも…よろこんでっ…
!」グリ…グリ
アンジー「あっ!あっ!あぁ〜〜♥かみってるぅ、かみってるよぉ〜♥♥」パンッパンッパンッパンッ
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