【ダンロン】モノクマ「オカシアイシュミレーター!」【V3】
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◆tunlgTktks
[saga]
2018/03/24(土) 14:02:12.63 ID:F6f+kXY4O
アンジー「んー…楓ぇ?それにおじさんはいったいあ誰なのかなー?」モゾッ
「おじさん? おじさんはねぇ、アンジーちゃん達と神ったことをしに来たんだよ」ゴソゴソ
アンジー「えぇー? さすがにアンジーでも全く知らない人と神っちゃう気にはならないよー」
「うぷぷ…これを見てもそう言えるかな?」ボロン
アンジー「あっ…!?」
アンジー(…島のみんなのよりもおっきい…かも…!?)ゾクッ
「ホントは赤松ちゃんとしてみたいんだけどねー、あの調子だとまだ眼を覚まなさそうだからね」
赤松「…うーん」スー スー
アンジー「……ふふ、凄いね?神った大きさのおちんちんだよ?」チロッ
「まあ…シミュレーター用に少しサイズを抑えてる方なんだけどね」
アンジー「………いいよ、アンジーと神ったこと…しちゃおっか?」ギシッ
アンジー(なんでこんな事になってるのかよく分かんないけど……このおちんちんでどろどろに神ったらどうなっちゃうのかなぁ…?)
アンジー(……ごめんね終一ぃ、ちょっとだけ試すだけだから…)
アンジー(神様もそう言ってるから仕方ないよ、ね…♥)
この一時間後……赤松楓は眼を覚まし、夜長アンジーはそれまでの間ひたすらに男との神った行為を楽しんだ。
それまでの間、彼女が最原終一の事を想っていたかどうかは定かではないが、欲情に溺れている間の彼女は一人の男を想う女の子の顔では無かったのは言うまでも無い事だろう。
断章 夜長アンジー編 End
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