提督 「女の子ばかりの艦隊」
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164: ◆3aO5yeadrU[saga]
2018/07/07(土) 00:40:50.63 ID:HEGJl+dA0
で、完全に彼女に体を預ける感じになったあたり。
なんつーか完全依託?ってタイミングでさ。背中を伝って、ケツの割れ目にそって温い粘性の高い何か。
それがケツ穴に到達するぐらいで、指がぴちゃぴちゃとシワを伸ばす。
「我慢しなくていいわよ?」
ステンレスかな?材質は。でもお湯が流れてたのもあって冷たくなかったから。
それほど抵抗はなかったかな?
むしろウォシュレッ強すぎぃ!?的な?それよりも弱かったぐらいで。
でも俺が怖がってるのを察してくれたのか、押し当てるのを弱めて、その分抱きしめるのが強くなって。
背中をあやすように撫でてくれる。なんつーかこう、優しいんだわ。
「いい子ね。うふふ。お姉さんからアドバイス。ウンチする気持ちでイキんでごらんなさぁい?」
最初耳を疑った。今からケツに突っ込むってのに、イキむの?って。
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