提督 「女の子ばかりの艦隊」
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502: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/22(土) 23:18:54.08 ID:WtmFIabzo
あれはイッたわ。素でイッたわよ。
そのまま私の背中を歩き、尻の方に降りる。
「おっと!?なんか床が滑る・・・って、マン汁っ!?」
503: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/22(土) 23:35:28.33 ID:WtmFIabzo
「しっかし変わり身早いなあ〜。おばさんなりの処世術?」
すこし違うわね。自分に素直になっただけ。
年下に罵倒されながら足を舐めさせてもらえるのよ?
504: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/22(土) 23:51:05.92 ID:WtmFIabzo
私の背中に座り、マンコをいじりつつ。
「こんなに濡らすほど楽しんでるだからねえ?」
「加賀さんにボコられるのも悪くないって思ったんだけどさ」
505: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/22(土) 23:56:56.11 ID:WtmFIabzo
「あっぶな〜。根性焼き程度でそれじゃあ困るなあ」
そのまま吸い殻を中に押し込み、私の背から飛び降りさっさと布団に向かった。
「それじゃ明日から楽しみにしてますね〜。今日はふつーに寝ていいんで」
506: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/23(日) 00:07:43.91 ID:/3uViWubo
ソレだけ言い残して、ほんとに寝たのよ。あの娘。
お仕置きと称して色々してもらえるかとも期待したのだけれど。
そんなに甘くは無いわよね。
507: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/23(日) 00:08:54.87 ID:/3uViWubo
こんなもんで
オレのアカウントにはフレッチャーと石垣は入ってないんだと思う
508: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/25(火) 00:01:45.84 ID:1OCqNhQxo
提督ほど熟成云々にこだわりはないけれど、気持ちはわかるもの。
半乾きのマン汁を舌を押し付けて溶かしながらゆっくりと味わう。
別にイかせようとか思って無かったから、とりあえず起きるように。
509: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/25(火) 00:17:21.32 ID:1OCqNhQxo
一晩中舐めてろとザラだもの。瑞鶴って寝相悪いから大変なのよ。
私も同じことを命令したことがあるのだけれど、正直寝れなくて。
適正ってあるんでしょうね。アレって。
510: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/25(火) 00:33:01.44 ID:1OCqNhQxo
「ふぅ〜。起こし方としては普通ね。ま、あんまり奇抜なのはアレだけど」
ポリポリとアタマを掻いて、なんの前触れもなく放尿してきたわ。
予想の範囲内とはいえ、ノーモーションは少し慌てたわね。
511: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/25(火) 00:48:37.07 ID:1OCqNhQxo
残尿も雫も残したつもりは無いほど舐めて飲んで吸って。
ソレぐらいから呼吸が厳しくなってきて。
それでもクンニは続けたけれど、舌の動きが鈍くなったわね。
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