514: ◆3aO5yeadrU[saga]
2019/06/26(水) 00:07:23.58 ID:k2QyLM/Wo
食べるには食べたのだけれど、後処理で舐める余裕は無かったというか。
出したらそのまま何事もなく立ち上がって、シャワーに行っちゃったの。
こちらを一瞥もせずにね。
窒息落ちするか、ウォシュレットやりきれるかの戦いは無しで少し残念。
一人残された私は、呼吸を整えながらゆっくり味わいながらマンズリ。
時間があれば、余韻含めて二時間は楽しめるところね。
朝っていうのがネックね。これといって私も彼女も予定は無かったけれど。
流石にウンコだけじゃお腹は満たされないもの。
軽く一回イッたぐらいで切り上げて、残りカスを水で口を濯ぎながら飲み込んで。
ソレぐらいで彼女が出てきたわね。
「さ〜て、朝ごはん行きますか。とりあえずあたし普通に服着るけど〜」
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