ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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◆b0M46H9tf98h
[sage saga]
2018/06/21(木) 01:55:22.96 ID:xnK2Y7oF0
…数十分後…
ちせ「…あっ、あっ…んあぁぁ…っ!」
アンジェ「はぁ、はぁ…んっ、んんっ……!」
ちせ「……はぁ…はひぃ……ふぅ…」
アンジェ「ふぅ…それじゃあ今度は「ここ」を責めさせてもらうわね……ん、じゅるっ……///」足下に這いずっていくと、ちせの脚の間に顔をうずめるアンジェ……
ちせ「一体どこを…?…んっ、あぁぁっ!?」
アンジェ「ぴちゃ…じゅる、じゅるぅっ……静かにしないと寮監に気づかれるわよ?」
ちせ「…んっ、くぅぅっ……アンジェ、おぬし一体何を考えておるのじゃ…!?」
アンジェ「さぁ」
ちせ「ん、んぅぅ…こ、こんなみだらな真似をしておきながら「さぁ」で済むわけが……んぁぁ、んっ、んっ……んっ、くぅぅっ///」
アンジェ「それじゃあ指の方がいいかしら…大丈夫、技術にかけてはドロシーのお墨付きよ」
ちせ「お、おぬしらは一体どんな関係なのじゃ……んふぅぅっ///」シーツの端っこを噛みしめ、必死になって声を抑えるちせ…小さい身体がひくついて海老反りになるたびに、上にまたがったアンジェを持ち上げる……
アンジェ「私がまたがっているのに…見事な筋力ね」
ちせ「か、感心してないではよう止め……んぁぁぁっ///」
アンジェ「さてと…それじゃあ今度は向きを変えて……タロットカードなら逆位置ね」ちせと互い違いになるように寝そべったアンジェ…
ちせ「…な、なんのつもりじゃ///」
アンジェ「聞かなくたって想像はつくでしょう?」
ちせ「う、うむ…確かに今までのアレコレを考えればおおよそ想像はつく……が、実際にするとなると…その……///」
アンジェ「じゃあいいわ。ちせがしてくれるまで私はどかないから」
ちせ「正気か!?」
アンジェ「ええ。別に私だってあなたに「ご奉仕」してあげるために来たわけじゃないわ…スパイの世界で自分に利益のない取引はあり得ない」
ちせ「む、むぅぅ…いきなり押しかけて来て、勝手に始めておきながらこの言いぐさよ……なんという手前勝手な言い分じゃ…んんぅ、んっ…///」
アンジェ「文句があるなら私を満足させなさい…そうしたらさっさと帰ってあげるから」
ちせ「……致し方ない、では……参る!」
アンジェ「それでこそよ……んっ、ん…ぴちゃ、ちゅるっ…」
ちせ「んぅ…ここを舌でまさぐってやればよいのか……間諜の技術はいろいろ教わってはきたが、房中術は入っていなかったからの……ん…っ///」くちゅくちゅっ…ちゅるっ……
アンジェ「それにしては上手よ…んぅぅ、んふ……っ」
ちせ「そうか。ならば…一気にたたみかけてくれよう!」
アンジェ「んっ、んんっ……あっ、あっ、あっ…!」
ちせ「…おぉぉ、この…真珠色をしたアンジェの秘所が……ぬらぬらと濡れて…んむっ、じゅるぅ……んちゅぅぅ///」
アンジェ「んぁぁぁ…あふっ、あんっ……んっ、くぅぅぅっ♪」びくっ、びくんっ…とろ……っ♪
ちせ「……なんじゃ、存外あっけないの…アンジェは「その道」でも達人だと聞いておったが、拍子抜けじゃな…?」
アンジェ「はぁ、ふぅ…あんっ……ちせ…私もう……」
ちせ「……ふぅ、ならばもう出て行ってくれぬか…今夜は芯が疲れる晩であったし、明日も早いのじゃから……」
アンジェ「…「腰が抜けちゃって立てないの」……とでも言うと思ったのかしら」
ちせ「…何?」
アンジェ「ふぅ…今から私が、本気で身体の芯までとろけさせてあげるわ……それこそ声も出ないほどにね」
ちせ「な、何じゃ……この恐ろしい殺気は…」
アンジェ「……ちせは楽にしているといいわ…終わったら勝手に出て行くから」
ちせ「…い、嫌じゃ…近寄るでない!」
アンジェ「逆らっても無駄よ」くちゅり…じゅぷっ……♪
ちせ「あっあっあっ……んっ、あぁぁっ…♪」
………
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