ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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◆b0M46H9tf98h
[sage saga]
2018/07/05(木) 02:19:46.16 ID:9raDQw6J0
プリンセス「んんぅ、んむぅ…んちゅ……っ♪」
アンジェ「…ふふ、可愛いプリンセス…二人で遊んだあのころを思い出すわ……♪」
プリンセス「私がシャーロットと同じ服を着てラテン語の授業を受けて、シャーロットがサボったり…ね♪」
アンジェ「ええ…それにあの時もこうやって、ベッドの上に寝転がっていたわよね……♪」
プリンセス「ふふ、そうだったわね…シャーロットったらいっつも私の事や街の様子を根掘り葉掘り聞いて……あの時からスパイの素質があったのね♪」
アンジェ「反対にプリンセスはどんなことでも物覚えがよくって……プリンセスも案外スパイ向きかも知れないわ」
プリンセス「もう、シャーロットったら……♪」
アンジェ「ふふ、ごめんなさい…ちゅっ♪」…必要となればとてもチャーミングな性格になれるアンジェ……口の端に小さいえくぼを浮かべると、いたずらっぽくプリンセスのほっぺたにキスをした…
プリンセス「んぅっ…シャーロット♪」
アンジェ「プリンセス……好き、好きよ……愛してる♪」
プリンセス「まぁ…///」
アンジェ「可愛い笑顔も、さらさらの髪も、綺麗な澄んだ瞳も……全部大好きっ♪」
プリンセス「もう…シャーロットってば…ぁ///」きゅんっ…♪
アンジェ「…ね、昔みたいに「ちゅう」しましょ?」プリンセスの手に指を絡め、熱っぽく瞳をうるませた…
プリンセス「あぁもう、シャーロットったら……相変わらずおませさんなんだから///」
アンジェ「だって、プリンセスが可愛いんだもんっ…♪」…子供っぽい口調でプリンセスに抱き着いて甘えるアンジェ
プリンセス「はぁぁんっ…シャーロットにそんなことを言われたら、私なんでも許しちゃうわ♪」
アンジェ「……それじゃあ早く「ちゅう」しよ…っ?」
プリンセス「うんっ♪」
アンジェ「……ん、ちゅぅ…ちゅっ……♪」
プリンセス「んふ……あむっ、ちゅぅぅ♪」
アンジェ「…ふふ、「ちゅう」って気持ちいいのねっ…♪」
プリンセス「そうね、シャーロット……あふっ、んっ、くぅっ…///」
アンジェ「ふふ…それじゃあ脱がせちゃうわね……わぁ、相変わらず真っ白ですべすべ♪」
プリンセス「シャーロットこそ……えいっ♪」アンジェの胸を優しくこねるプリンセス…
アンジェ「あんっ…やったわね?……はむっ、ちゅぅ…れろっ♪」
プリンセス「ひぁぁぁんっ…シャーロット、先端は舐めないで…っ///」
アンジェ「ふふ、ワガママなプリンセス。それじゃあ仕方ないから…」こりっ…♪
プリンセス「んっ、あぁっ…甘噛みはもっとだめ……ぇ♪」じゅんっ♪
アンジェ「むぅぅ、ならプリンセスはどこがいいの?」
プリンセス「……それは、その…///」
アンジェ「ふふ…早くしないと飽きてやめちゃうかも知れないわよ?」
プリンセス「もう、シャーロットったらせかさないで…♪」
アンジェ「ほぉら、早くはやくっ♪」
プリンセス「あぁ、どこもシャーロットに触って欲しくて決められないの…♪」
アンジェ「もう、よくばりなプリンセス…それじゃあ、「シャーロットの気まぐれメニュー」でいい?」
プリンセス「うんっ…シャーロットにいっぱい触って欲しいの♪」
アンジェ「決まりね……プリンセス、大好き…♪」耳たぶを甘噛みしながらささやくようにつぶやく…
プリンセス「はぁぁんっ、それ……反則ぅっ♪」…とろっ♪
アンジェ「ふふ、これは二人だけのトップ・シークレットよ……私の愛しいプリンセス♪」
プリンセス「あひっ、ひうっ…シャーロットったら、そんなのずるい…っ♪」
アンジェ「ふふ…いつも素直になれなくてごめんなさい……可愛いプリンセス♪」くちゅ…にちゅっ、じゅぷっ♪
プリンセス「あっ、あぁぁぁ…んっ♪」
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