ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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190: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2018/10/17(水) 01:36:50.80 ID:cpTpn7xV0
プリンセス「…ふふっ、それで?」ベッドの上でたわいないおしゃべりに興じる三人…そしてアンジェはいつもの冷めたような態度ではなく、貴族令嬢らしい気位の高さをかもしだしている…

アンジェ「ええ、わたくしはこう言って差し上げたのです…「貴女に興味はありません」と」

プリンセス「まぁ、おかしい♪ …ですが、貴女もお付き合いしている方などいらっしゃるのでしょう?」

アンジェ「ならよいのですが、わたくしは家の者が厳しくて…少なくとも伯爵令嬢以上でないと門前払いですの」

プリンセス「まぁ…では今までよい縁談はなかったのですか?」

アンジェ「ええ。 …わたくしだっていい年頃ですし、このままオールドミスになるのは嫌ですわ」

プリンセス「…とはいえ家の方がよいご婦人を紹介してくれないのでは、難しいですわね?」

アンジェ「そうなんですの……それに結婚までとは言わずとも、わたくしとて「一人の女」として誰かに愛されてみたいですわ///」

プリンセス「……なら、わたくしで試してみてはいかが?」

ベアトリス「!?」

アンジェ「そんな、おそれ多いことですわ…!」

プリンセス「ふふ、大丈夫…内緒にしておいてあげますから♪」

アンジェ「…本当に?」

プリンセス「ええ。わたくしとて、ときおり身体が火照って仕方ない時がありますもの…ね?」

アンジェ「で、でしたら…お相手をお願いいたしますわ」

プリンセス「ふふっ、これは二人だけの秘密ですよ……ちゅっ///」

アンジェ「んっ、ん…んむっ、ちゅぅ……///」

プリンセス「んっ、ふ…んくっ、ちゅぅぅ……れろっ、ちゅぅ♪」

アンジェ「んふっ、んっ……んぅぅ、ぷは…っ///」

プリンセス「…ふふ、今度はベアトも交ぜてすることに致しましょう♪」

アンジェ「そ、そんなはしたない事…きゃあ!?」

プリンセス「案ずることはありませんよ…護衛は控えの間にいるだけですし、あの分厚い扉なら音も漏れませんわ♪」

アンジェ「そ、そうではなくて……んくっ!?」ちゅるっ、にゅる…ちゅぽ……っ♪

プリンセス「…ぷは♪」

アンジェ「はぁ、はぁ……プリンセスが、わたくひに…こんな……///」

プリンセス「ふふ…では、失礼して……♪」とんっ…とアンジェをベッドに突き倒すと四つん這いの姿勢で近寄っていき、胸元のデコルテに手を差し入ると柔らかな乳房を揉みしだく…

アンジェ「んっ、はぁぁ…っ///」

プリンセス「ベアト、よかったら貴女も♪」

ベアトリス「はい、姫様…ちゅぅ、んちゅ……ちゅぅぅ///」脇から顔を近づけ、そっと唇を沈めていく…

アンジェ「んぅぅ……あむっ、ちゅぅ…ちゅむ……///」

プリンセス「あら、先端が固くなって…気持ちいいのかしら♪」

アンジェ「んむぅ…むぅ///」

プリンセス「あらあら。唇をふさがれているから、何を言っているか分からないわね…♪」

アンジェ「んっ、んっ…んっ、んぅぅ…っ!」

プリンセス「ふふ、「びくんっ」って身体が跳ね上がって…まるでお魚のようね」

アンジェ「ぷはぁ…はぁ、はぁ……♪」

ベアトリス「アンジェ様…お口の中、とっても熱くてよろしかったですよ♪」

プリンセス「ふふ、それじゃあ今度は身体の方を……ね、ベアト♪」そう言いながら小机の上に置いてあった羽根の扇をそっと差し示し、目配せをした…

ベアトリス「…はい♪」




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