アライさん虐待SS投稿スレ【けものフレンズ】
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18:アラ縄工場[sage]
2018/06/20(水) 23:25:32.53 ID:OpYuz6mb0
そして、拘束されたままのアライちゃん8の両手を――拡張されたアライちゃん1の肛門に
ためらいなく突き入れた。

アライちゃん1「い゛ぎい゛い゛い゛い゛い゛!!!」
アライちゃん8「のりゃ?!」ビクッ

アライちゃん8の両手は、拳どころか前腕の中ほどまでアライちゃん1の肛門に飲み込ま
れてしまった。当たり前だがアライちゃん1は苦しそうだ。

パートさんはこの接合が簡単には抜けないことを確認すると、今度は器具の取っ手をさっ
きとは反対に回し始めた。

当然、無理やり広げられていたアライちゃん1の肛門は閉じていく…アライちゃん8の両
手を飲み込んだままにである。

アライちゃん1「い゛ぎい……ああ、あぁ…」プルプル
アライちゃん8「のあ?! のああ…!」ワナワナ

ある程度緩めたところで、パートさんは器具を勢いよく引き抜いた。アライちゃん1に連
ケツ(激うまギャグ)されたアライちゃん8の出来上がりである。

アライちゃん1「ぴいぃぃ――――っ! なんてことするのだあ!?」ジタバタ

あとは同じ要領だ。パートさんはまた新しいアライちゃんと取り、洗浄し、前のアライちゃ
んの肛門を拡張して連結する。その様はまるで「ムカデ人間」のようである――あれは口
と肛門であるが。

複数のパートさんが並行して作業しているので、工場のその場所…アライ連結エリアから
は、多数のアライちゃんの悲鳴が響いていた。

アライちゃん1「おてて…いちゃい……おしり…いぢゃいぃ……」グズグズ

ある程度長くなった連結アライちゃんたちは、それ同士をさらに同じ方法で連結させ、つ
いに一本に纏め上げられるのだ。

べきべきぃっ!

アライちゃん3「いぎぃぃいぃ――――っ!! あ、あらいしゃんのおててがあ!!」ワナワナ

ずっと直線に繋いで行くとむろん長くなってしまうので、パートさんの手によって、適当
な長さで文字通り折り返されている。

この大変な手作業で一本に連結されたアライちゃん群は、台車で次の工程のエリアへと運
ばれていくのだ。

さて、この次に行き着く場所だが、実はこの工場で最長のエリアになる。なんと、連結ア
ライちゃん群を一直線にしてもまだ余るという、ものすごく細長いエリアである。

連結アライちゃん群はここで一直線に伸ばされ、両端をウィンチに繋がれる。その過程で
アライちゃんたちに作業員が野生解放誘発材を投与していく。濃縮サンドスターも混ぜら
れた効き目長持ちタイプである。

アライちゃん1「な、なんだかちからがみなぎってきたのりゃ!」
アライちゃん3「これでひどいことしたひとしゃんたちこらしめてやるのりゃ!」ブンブン

作業員A「両端接続確認!」
作業員B「プール作動、確認!」
作業員C「準備よし!」

ウィンチに繋がれた連結アライちゃん群の下には細長いプールが設けられていたが、そこ
の水が流れ始めたのを確認して、作業員たちは距離を取る。

オペレーター「絞り開始します!」

そして、ウィンチのオペレーターが、ウィンチを作動させた。

うぃぃぃぃぃん…めき…めき…

両端のウィンチはそれぞれ反対方向に回転し、連結アライちゃん群を荒縄のようにねじり
上げていく。

アライちゃん1「い゛だい゛の゛だ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!」ブチブチミチミチ
アライちゃん4「の゛だあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!」ブチブチミチミチ

野生開放の効果によってアライちゃんたちは死んでこそいないが、地獄すら生ぬるい苦痛
に襲われている。割れんばかりの悲鳴をあげているのはまだ生命力があったほうで、

アライちゃん 45「の゛っ! ……の…だ…… っあ゛あ゛! 、あ」ブチブチギリギリ

激痛に苛まれ気絶し、また激痛に覚醒しを繰り返しながら痙攣している個体もいる。


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